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冬のサクラ2話

冬のサクラ2話
高島弟怖い~。怒らないのが怖い~と思ってたら、怒っても怖かった。
妻の友人と不倫。マザコンの癖に不倫。不倫相手の家で、妻への嫉妬でワイングラス投げつけ。掃除が大変やん11
それに対して、ローサとたけるんのカップル可愛いな~。

モナミの方は「会って話したいこと」って言われると、ちょっといい感じになってたから、警戒するんだよね。祐は「命にかかわるようなことを電話で告げるってのは」と思う。大丈夫って言葉と一緒に、伝えたい。
それは、まだ恋愛というには淡い気持ちだから、周囲が心配するほどのことじゃない。ただ、支えたいと思う気持ち。

弟も、「勘違いすんなよ。人妻なんだから」と怒られるお兄ちゃん。うん・・・しか言わないんだけど、「会わないといけない」といい続ける祐。ローサが一緒だから、だいぶストーカー度下がったし、良かったよね。
「迷惑なんです」って勘違いしてるモナミに検査結果をつけて「僕の役目は終わった・・・」とつぶやく。ウジウジしてるというか、ふんぎりをつけたいんだろうね。電話があったとき「助けが欲しいのかも」と思って、自分の居場所を伝える。祐はいつも「待っている」側。「必要ならば助けたい。来ないなら必要ないってこと」だと判断する。相手の状況を何一つしらないから、病気であっても幸せならそのまま幸せでいてほしい。そういう立ち位置をえらぶひと。
弟は「なんで苦労する人を選ぶの?」だけど、祐は「苦労してる人を助けたい」人なんだよね。祐は淡々と予定のバスに乗って去ったけど、見送った弟君は、少し遅れて駆けつけた彼女を見ます。「面倒なことになる。でも、兄ちゃんの思いは大切にしてあげたい」という複雑な気持ち・・・。母親の編んだ青マフラーをしてるだけで、弟君の家族への思いが上手くでますよね。

そのまま忘れるはずだった祐。でも、次週、夫が大暴れするおかげで、モナミの状況を知ることになります。そうしたら、黙ってられないのも祐のような気がします。夫の暴走ぶりが楽しみだ~。

朝日と、ガラス工房の赤い火がリンクしてたり、演出頑張ってますね。飛んでいく鳥というのもモチーフで、ジウさんの一瞬の出演も上手く使えた感じ。



あらすじ(公式から)
 萌奈美(今井美樹)の病状を知らされた祐(草剛)は、萌奈美に会って伝えたいという思いに駆られ、駐在の中里(山崎樹範)の協力で、何とか電話で声を聞くことが出来た。だが、祐が会って欲しいと切り出すと、すぐ電話を切ってしまった萌奈美。そんなつれない態度をとられても、祐は一刻も早く会って、病気のことを伝えたいという想いだけで東京に向った。
一方、記憶が戻った萌奈美は、東京の自宅で日常の生活に戻っていた。しかし、萌奈美をいたわることもなく冷たい態度で接する夫の航一(高嶋政伸)に、息の詰まるような孤独感を感じていた。さらに、突然襲ってくる頭痛、手の痺れ、目の奥の痛み…病魔は、確実に萌奈美の身体を蝕んでいるようだった。

突然、祐が上京してきて、驚きを隠せない弟の肇(佐藤健)と、その恋人の安奈(加藤ローサ)。肇は祐の話を聞いて、人妻である萌奈美に会うのはおかしいと一喝するが、祐の想いを察した安奈は、祐と一緒に萌奈美の家を探しに出かける。そしてほどなく、安奈の協力により祐は萌奈美に会うことが出来たのだが……。
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| 冬のサクラ | 18:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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