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済衆院(チェジュンウォン)4話

ファン・ジョは自分が縫う技術があるかも?ってのと、「今助けないと」というあせりで、ドヤン父の手術をしてしまうんだけど、失敗。
ドヤン父は「俺のせいで、優しいあの子の気性を曲げてしまった」と心配しながら逝った。反発しつつも、父を守ろうとし、そのために兵を殺すこともしたドヤン。医療を目指す人間が人を殺すという矛盾まで抱えてしまいました。
また、「見よう見まねなら俺だって出来た。でも医師が必要だから俺は傷を負っていてもアレン先生を呼びに行ったのに」という恨みがファン・ジョに向かってしまう・・・。
個人的に、ヘジンちゃんにはドヤンのが似合ってると思うので、ファン・ジョとくっつく展開辞めてほしいなあ~。「身分差を乗り越えて」ってのにドラマとしては、「盛り上がり」と感じるんだろうけど・・・。


あらすじ(公式から)
甲申政変で斬りつけられた閔泳翊(王妃の甥)は、東洋医に代わり手術を施した西洋医アレンによって死を免れる。
その現場に刺客として送り込まれた日本人医師ワタナベを、不審に思ったファン・ジョンが牽制する。
ファン・ジョンは手術の一部始終を食い入るように観察した。

薬を届けに来たソンナンを、ファン・ジョンが家まで送ることになった。
彼は「西洋医学の始祖は賎民だった」という彼女の話に心躍らせる。

その頃、景祐宮では金玉均らが王に、朝廷の改編を提案していた。
重臣を急進開化派で固めるという案に、王と王妃は困惑する。

ドヤンの父は、景祐宮で急進開化派に斬られてしまう。
ドヤンが救出し、途中で会ったチャクテの力を借りてソンナンの家に運び込む。
再会したファン・ジョンとチャクテ。 ドヤンはすぐに、アレンを呼びに飛び出した。

息も絶え絶えの、ドヤンの父。ドヤンの叔父から懇願されたファン・ジョンは、見よう見まねで手術を試みる。
だが、努力もむなしく事切れてしまう。
アレンを連れて、戻ってきたドヤン。
父を殺したのはファン・ジョンだと怒りを爆発させる。
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| 済衆院(チェジュンウォン) | 19:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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