• 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]
曹操の思い切りの良さは凄すぎだよね。「間違った。でもそれは戻せない。ならば生き残るために何をすべきか」という実利を考える。「たとえ人にそむくとも、天下の人、我にそむかせじ」と宣言する。
叔父上を殺しておいて、「乱世に殺された。曹操は天下を平定し、勲章を授ける」と誓う。
陳宮はビビリまくり、「英雄豪傑なのか、不忠の人間なのか」と考える。
嘘の勅書を出すことも平気な曹操は挙兵。
劉備、関羽、張飛も向かうが、「漢の王室の末裔」と名乗る劉備に誇りを持つ張飛の上から目線ぶりが面白い。劉備はひたすら謙虚にふるまっています。



あらすじ(公式から)
指名手配状に載った曹操(そうそう)と陳宮(ちんきゅう)は、曹操の父親と義兄弟の契りを交わした呂伯奢(りょはくしゃ)の屋敷に泊めてもらうことにする。しかし、刀を研ぐ音を耳にした曹操は、暗殺されてしまうと勘違いして、呂公の家来たちを殺害。さらに酒を買いに行って帰ってきた呂公をも刺し殺す。それを見た陳宮は曹操の非情さに気づき、曹操のもとを去る。故郷に戻った曹操は兵を集め、袁紹の董卓討伐の呼びかけに応じて兵を挙げる。十八鎮諸侯が一同に会すが、劉備(りゅうび)、関羽(かんう)、張飛(ちょうひ)の三人は周囲の冷やかしと嘲笑を受ける。一方、董卓配下の華雄(かゆう)はすでに城下に迫っていた。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 18:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/6937-7e81ffef

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。