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秋のコンチェルト33・34(最終)話

終わりました~。トォイエが好きな顔だったから最後まで見れた・・。ムーチェンがムカつく女だった上に、クァンシーがダメ男だった。

やっと、トォイエがいなければ、私たち親子は生きていけなかった」と口にしたムーチェン。いままで、「迷惑だ」みたいな態度ばかり取ってたから、ムカついてたけど、素直に感謝してくれて安心したよ。トォイエが報われなさすぎるからさ~。
チーシンをかばおうとするトォオイエだけど、チーシンがすべてを思い出してしまった。チーシンを守りたかったのに、トォオイエが助かったからって良かった~とは思えないよね。でも、「早く帰ってきて、このボタンをつけてくれ」っていうトォオイエはかっこよかった。
あと、6年前に去った理由を、トォイエから話させるのは・・・。トォイエ気の毒すぎ。恋愛の敗者に「ムーチェンはお前だけを愛してきた」なんていわせるなよ。一応「真実が人を救う」という裁判での流れがあるんだけど、それはムーチェンだってきいてたわけで、自分で言えよって感じ。
チーシンが自分の過ちを堂々と認めるのに対して、ムーチェンは勇気がなさすぎ。他人が伝えると「母親の願い」となってつたわるでしょ?本人が「自分の意思で決めた」ということと一緒に伝えるべきだと思うのね・・・。

母親との和解は単純に良かったなと思いました。父親と「いい思い出」だけを残してほしいと願う母の気持ち。でも、悪いのは不倫した父親で、それで自殺したという結果。
クァンシーは疑い・苦しめあうよりも、花に囲まれた田舎での生活がいいと思って、離婚に踏み切る。確かに、ムーチェンもシャオラーも村で暮らした方が幸せになれそうな気はする。
逃げてばっかり・・・というシャオラーの後押しで、やっと気持ちを伝えあうことができた二人。迷惑な二人だったよね~。

トォイエとイーチンが結局は上手くいったのも、まあ良かった。イーチンが実は普通の控えめな女性で、娘になろうと養母のまねをしてただけでよかった。イーチン、ナチュラルメイクだと綺麗だしね。



あらすじ(公式から)
33話 明かされる真実
トゥオイエの裁判が始まった。検察側は殺人未遂罪での厳罰を求める。ムーチェンはトゥオイエのために証言。クァンシーは検察側の証拠や証言の無効性を主張し、トゥオイエの自白の疑問点を指摘。真犯人はチーシンとの大胆な仮説を披露する。トゥオイエは狼狽し激しく否定する。だが、そこへ記憶を取り戻したチーシンが現れ、自分がファンを刺したと告白した。釈放されたトゥオイエから、クァンシーは6年前にムーチェンが去った本当の理由を聞く。
34話 幸せは、きっとすぐそこに
クァンシーは父親の死の真相、母が自分のためにうそをつき、憎まれ役に耐えてきたことを知る。ようやく母親と和解したクァンシー。母はムーチェンとのチャンスを捨てるなと励ます。一方、ムーチェンもトゥオイエから、正直な気持ちをクァンシーに伝えろと励まされていた。だがクァンシーは、ムーチェンの元へ離婚協議書を届けさせ、アメリカへ旅立とうとしていた。クァンシーが、シャオラーの親権も手放して離婚を申し出たことに、ムーチェンはショックを受ける。そして…。
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| 秋のコンチェルト | 18:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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