• 09月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 11月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

隠密八百八町4話火におつる涙

今回は、解決編。火つけを止める活動の方よりも、父娘の物語が軸。金にとらわれてしまった父の木曽屋を心配する娘が、自ら火の海になる予定の寺に出向き、自分の命と引き換えにしてでも止めようとする。「金がなくて母を救えなかった。そこから父は道を外れて行った」という悲しい話。
火つけは止められても、その黒幕である奉行の悪は暴けなかった。なかなかでごわいですね。


あらすじ(公式から)
昨夜の火事は僅(わず)かの延焼で食い止められたらしい。養女の千代(足立梨花)は10年前の火事のトラウマでおびえていた。しっかりと抱きしめてやる又十郎(舘ひろし)だった。引き続き、木曾屋を見張る隠密組。木曾屋(大和田伸也)のひとり娘・おつる(黒川芽以)の守役として雇われたおとき(釈由美子)は、木曾屋たちの企みを探るとともに、木曾屋親子の悲しい過去を知ってしまう。喜八郎(津川雅彦)の作った秘密兵器を活用し、隠密組の諜(ちょう)報活動が順調に進んでいくと、木曾屋と作事奉行の悪巧(だく)みがわかってきた。「東からの強い風の日…」どうやら、江戸の町を焼き払い、高い材木を売り出して利鞘を稼ごうというものであった。弱い庶民の生活を踏みにじろうとする悪巧みに又十郎たちの怒りは頂点に達する・・・。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| NHKドラマ | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/6957-fe8487c8

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。