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江~姫たちの戦国 4話本能寺へ

現代劇の時代劇コスプレものとして見ると割り切ってはいるんだけど、むずむずする~。
江が好きな香りが信長の香り(それも東大寺って江持ち上げエピソードだよな)とか、わざとらしく抱きとめられたりとか、ラブコメ展開。さらに、江を手元に置いて俺が教育するとか、信長の後継者なんですよ~と江の持ち上げしまくり。
「神は俺だ」という信長に、江は反発するんだけど、その反発の仕方が「自分こそが正しい=私が神」なやり方。一応は、後で反省してたけど、それも「信長ラブ」が根底にあるからってだけのように見えるのね。
「天下布武」は「武力じゃなくて武家が天下を統一するという意味」と言われても、武家が統一する=基本的には武力で泰平を維持するということでしょ??何が違うの??って気もするのに、なぜか市も江も感激してるし・・・。
秀吉はマジで可哀そうなキャラになってるな。こんな秀吉を大河で見るとは思わなかったよ。アミューズ役者だから、上野のために我慢してね!ってことかよ!とまで思った。



あらすじ(公式から)
天正9年(1581)春。江(上野樹里)たちは、信長(豊川悦司)が開く馬揃えに招待され、訪れた京で明智光秀(市村正親)や娘のたま(ミムラ)と出会う。
 その後、江はひとり本能寺で信長と対面するが、「自らが神である」という信長のごう慢さが許せず、怒って寺を後にする。
 やがて信長率いる織田軍は、天下統一への最終局面を迎えるが、光秀はひとり焦慮を募らせていた。
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| NHKドラマ | 18:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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