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蒼穹の昴8話黒幕は誰か

順桂のばかやろ~。皇太后が疑いをもってしまうのは分かる。そして、皇太后は「息子に命を狙われる。」ということに深い衝撃を受けるとともに、自分がまちがっていたから、怨まれるのか?と迷う。
春児は文秀に会いに行って、前日に順桂が文秀にあっていたことから、「知ってたんだね?約束したじゃないか。傷つけないって・・・」と喧嘩になってしまう。
順桂の行動は「誤解があった」と弁解する皇帝だが、「黒幕がいるはずだ」と責める皇太后。皇帝は「楊先生がいなくなったのが原因だろう」というが、「楊は自分でさったのに、濡れ衣を私に着せたのか?」と皇太后。
順桂は、原作では「イナエホラの呪い」という満州貴族のみのしる話で、「イナエホラ氏が王朝を滅ぼす」というのを、皇太后につなげてかんがえていたということになってますが・・・。
皇太后は「普通のおばあちゃん」な部分と、「為政者としての鋭さ」の両面をもっているんだよね。凄く真面目に公務をこなし続けて、弱い皇帝ばかりが続いた清を支え続けた人でもある。重ねた年齢の分だけの重みもあるし、やっぱり魅力的な人物だよね。



あらすじ(公式から)
楊喜(ようきてい)暗殺は西太后(田中裕子)の指示に違いない、そう思いこんだ改革派の順桂は、報復として西太后の暗殺計画を実行するが、西太后は危うく難を逃れる。順桂は死亡し、背後に誰がいたのか追及が始まる。西太后は光緒帝(張博)への疑念をぬぐい切れず、春児(余少群)は文秀(周一囲)を疑い始める。ミセス・チャン(殷桃)の調べで順桂の単独犯であることが判明するが、それぞれの関係に大きな亀裂が生じてしまう・・・・・。
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| NHKドラマ | 18:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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