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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)9・10話

リャンは疫病に苦労してます。しかし、グァンはあまり積極的でない上に、補給路は狙われてて、海から上陸するしかないという判断に。一応動きました~というアリバイ作りに、現地に行くグァン。
ゴンムは、角をつけた船+霧で相手からは見えないという状況を使って奇襲攻撃に出る。油+火矢での敵を攻撃するも、こちらの被害凄いです。でも、ゴンムの先鋒は早衣が沢山いて、「戦場で死んでこそ価値がある」とばかりに鶴翼の陣の中央に攻め込んでくる。凄い気力、迫力。戦力で完全に負けてるからあ仕方ないんだろうけど、凄い。
ところで、ゴンムの甲冑モダンすぎません??どうせ時代考証なんて知ったこっちゃない!とはいえさ~。かっこいいけど。

そんな高句麗はまったく別の世界で生きているゲソムン。花郎の修練を受けることになります。「花郎なら早衣に勝つべし」みたいなこと言われてるけど、その早衣に育てられたゲソムン。ところで、仕えてる坊ちゃんキム・ユシンは「善徳女王」にでてくるキム・ユシン?同姓同名??あっちは、DVD視聴にしてるので、なかなか進まないんですよね~。こっちで先に歴史を知ることになるかもしれないな~。



あらすじ(公式から)
9話:海霧
ヤン・リャン軍が伝染病によって壊滅的な打撃を受けていた頃、隋の水軍総管チュ・ラフは4000隻もの戦艦を率いて海路で卑沙[ピサ]城へ向かっていた。迎え撃つ高句麗のコ・ゴンム艦隊は、海霧を利用し衝角船で先制攻撃を仕掛ける。不意を突かれたチュ・ラフ艦隊は後退を余儀なくされる。
一方、新羅で使用人として働くヨン・ゲソムンは、主のキム・ソヒョンに勧められ花郎[ファラン]の修練場にいた。
10話:薄明作戦
高句麗水軍の突撃隊は、敵艦へ捨て身の攻撃を繰り返していた。死を恐れず、火だるまになりながらも敵に斬り込む早衣[チョイ]の姿に、敵将チュ・ラフは恐れおののく。多くの犠牲を払った高句麗水軍であったが、ついに薄明の時が訪れ隋水軍を撃破する。
そして最終決戦。挽回を懸けて死力を尽くす覚悟で臨む隋に対し、高句麗は背水の陣であった。コ・ゴンムが頼みの神風を諦めたその瞬間、奇跡が起こる―
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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