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済衆院(チェジュンウォン) 5話

これは主人公持ち上げていうか、あの男になんで惚れるんだよ~。ありえないでしょう~。あと、「手術に間違いはなかった」というんだけど、「自分を過信しすぎてる」という怒りもわかるんんだよね。ソンナンには、そっちにも共感してあげてほしいなあ。


あらすじ(公式から)
父を殺したのはファン・ジョンだと考えるドヤンは、殺人犯として彼を役人に引き渡そうとする。

心配したソンナンが先手を打って逃がしたが、ファン・ジョンは川を渡らずに戻ってきてしまう。
ドヤンの父が死んだのは、本当に自分のせいかもしれないと気になっていたからだ。
貸本屋で西洋医学の書を調べ、手術に過失がなかったかを検証する。

麻酔が死因かもしれないと考えたファン・ジョンは、ソンナンに報告し、自分の過失が明らかになれば出頭すると告げる。
ソンナンは、アレンに相談することを勧め、過失でなければ医療助手になるよう助言する。

手術に過失がなかったことを知ったファン・ジョンは、アレンの助手になりたいと申し出る。
アレンは拒んだが、閔泳翊を看病するファン・ジョンの姿に信頼感を抱き、助手として迎え入れた。
それを知ったドヤンは激怒し、チョン捕校にファン・ジョンの正体を突き止めるよう指示する。

閔泳翊のケガは治ったが、飲酒のせいで顔がマヒしてしまう。
アレンの電気治療により劇的に治るのだが、それはファン・ジョンら当時の朝鮮人にとって、電気の存在を初めて知る経験となった。
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| 済衆院(チェジュンウォン) | 19:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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