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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)11・12話

ゴンムの出迎えよりテジョの見舞いを重視する王。しかし、テジョは「長い戦いの始まりだ。あせらずに」といって、山篭りしてしまう。そこで、「ナンスン」という新羅の僧と出会います。わずかながら、ゲソムンとつながってるのかな。

数年が経過。新羅では孫のユシンに会いに国王とその母(ユシンの祖母)家族が、ファランの試験の場に向かっていた。試験の後には、ファランと娘たちの出会いの場があって結婚となるそうです。古い時代ですからね。祭りで交渉してそのままってパターンなのか~。性におおらかだったという解説付き。
ミシルの養女チョングァンニョという巫女も登場~。このころ、実質的にはミシルが国を動かしてる状態かな?
試験は対戦形式。ゲソムンはユシンの弟フムスンを守りきり、ユシンの腹心として大きく期待されます。が、これがフムスンのプライドをいたく傷つけた様子。
ゲソムンはマンノ出身の仲間から、高句麗では平民でも将軍になれ、茶月がないという話を聞きます。どうやら、彼も高句麗人の母を持ってるのかな?
ユシンの父は「片親だけが王族」で王女と駆け落ちした。ボヒはその話をして、ゲソムンに告白するが、ゲソムンは自分の身分を気にする。「好きか嫌いか答えて」というボヒに「天女のようなお嬢様を嫌う男などいません」と答えながら、ボヒを止めようとするゲソムン。



あらすじ(公式から)
11話:明暗
隋との戦いに勝利した高句麗では、凱旋したコ・ゴンム軍の歓迎式が執り行われていたが、莫離支[マンニジ]ヨン・テジョは祈祷で体調を崩し、気力を養うために白頭[ペクトゥ]山に戻る。
一方、隋の文帝ヤン・ギョンは「隋に恥をかかせた」として息子グァンとリャンに自決を命じる。その頃、新羅の花郎[ファラン]の修練場には試験を受ける青年ヨン・ゲソムンの姿があった。彼の運命もまた大きく動こうとしていた―
12話:身分の差
試験に勝利した花郎のキム・ユシンと郎徒[ナンド]のヨン・ゲソムン。風月主[プンウォルチュ]キム・ヨンチュンはゲソムンの資質を見抜くが、ゲソムンはユシンの弟フムスンに下僕としての立場を強要される。
試験後の宴の夜、巫女チョングァンニョはユシンに、ユシンの妹ボヒはゲソムンへ愛の告白をするのだが…。一方高句麗では、ヨンヤン王は記念塔の建設と史書の再編纂によって、天孫の国・高句麗の名を諸国に知らしめる。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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