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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)13・14話

13話
ここでもミシルは怖い女性ですね。ユシンに恋するチョングァンニョに、彼らを操るすべを会得せよとかいう。ボヒとゲソムンの恋も大変そうですね。

新羅には高句麗からヨン・テス(ゲソムンを殺そうとした叔父)が使者としてソラボルにやって来る。前の戦争で隋に協力してるので、新羅の立場は弱い。冊封せよという命令にっどう対応すべきか・・・。チンピョン王は迷うが、そもそもあまり権限がない。ミシルの決断でなにもかもひっくり返りかねない。
テス、ゲソムンを「どこかで見た」とかいってますね~。

高句麗では、捕虜を使った戦勝記念の塔が完成しつつあります。仕切っているのはテ・ジュンサン。そして、王はかなり弱っていて、ゴンムへの譲位を考え始めている。で、ヨン・テスに頼らず戻ってくるテジョを大事にするようにという。
そして、隋のグァンは太子を煽って、王との仲を引き裂きにかかります。グァンに国を滅ぼされ、今は奥の側室となっているチンの王女までが「皇帝になるなら、我が国をほろば押すほど強い人」なんていって協力してるもんね。ま、単に「陳国の血筋を隋の王族に入れたい」というだけかもしれないけど。

14話
テスに会ったことがないか?と言われても、わけわからんゲソムン。ボヒに告白されても「遠くから見守ることが私の望み」というゲソムン。ボヒは「母は駆け落ちしても理解してくれる」というけど、母はやはり許さなかった。駆け落ちと言っても、郎徒としての道を捨てることになるしな~。ただ、自分の出生のことを考えると、このまま下働きとして一生を過ごすのか?って気にもなるよね。高句麗出身のベクソクに「お前も高句麗出身か?」と聞かれ、「俺も父から高句麗の血を引いている」と告白される。テスは知人なのでは?と問われるが、ゲソムンには分からない。

ユシンとチョングァンニョもやはり身分の差もあるし、神に仕える未の女性とというのが問題なのね。「新羅の将来を担っているのだぞ」と母に言われ、「育て方を間違った」と出家するとまで言われてしまう。



あらすじ(公式から)
13話:策略
新羅の大花郎[テファラン]キム・ユシンに恋い焦がれる巫女チョングァンニョ。だが、歴代の王に仕え、新羅王室の男たちを虜にし思いのままに操ってきた義母ミシル宮主[グンジュ]は、娘の恋に猛反対する。
一方、隋の王室では文帝ヤン・ギョンの次男グァンが、王位継承者である兄ヨンに威厳を示すよう進言する。また、王の側室であるチン夫人は、グァンが皇帝になるために助力をすると伝える。
14話:避けられぬ圧力
新羅へ赴いたヨン・テスは、高句麗に従うよう記された詔勅を読み上げ、新羅に大きな圧力をかける。その頃、キム・ボヒはゲソムンへの募る思いを伝えるが、ゲソムンは身分の違いを意識するあまり、それに応えることが出来ないでいた。
また、キム・ユシンとチョングァンニョは互いの気持ちを伝え合い結ばれる。だが、母マンミョンに婚姻の許しを求めるユシンは激しく非難される。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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