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済衆院(チェジュンウォン)6話

ファン・ジョン=ヒーロー構図をなかなか受け入れられないんだよな~。悪役顔してるってのもそうだし、自分の中の「上手いこと生き抜くためにアレンに」という部分を認めないのとかも、好きになれない。アレンが素晴らしいのと同時に、生き抜くためにそこに行ったのにね・・・・。
ソンナンとドヤンの子供のことからの「謝るのが下手なドヤンが手紙を木のうろに隠す」とかいうのは微笑ましいのに、きっとファン・ジョンを好きになってしまって、ドヤンは悪役っぽくなっていくんだよな~。



あらすじ(公式から)
王妃の甥、閔泳翊を治療した縁から、アレンの診療所に国王(高宗)が視察に来た。

時を同じくして、ファン・ジョンはドヤンが差し向けたチョン捕校に捕らえられ、廃屋で銃殺されそうになる。
だが逆に、チョン捕校がチャクテに突き倒され、頭を強打して意識不明になってしまう。

「医者は患者を拒んではいけない」というアレンの教えに従い、チョン捕校を診療所まで運び込むファン・ジョン。
いったん心臓が止まるが、ファン・ジョンの機転により胸部に電気刺激を加え、蘇生に成功する。
ファン・ジョンに救われたことを知ったチョン捕校は、彼が白丁であることをドヤンに告げず、姿を消すのだった。

国王は、アレンに西洋式の病院を託すことに決める。
アレンは朝鮮名を安連(アルリョン)とし、病院名は高宗の意向で当初の「広恵院(クァンへウォン)」から「済衆院」に変更された。

甲申政変後、しばらく日本に引き上げていたワタナベ医師は、朝鮮に戻って済衆院の存在を知り、激怒する。
院長の座を奪い取るべく、庶民の間に「西洋人は子供を食う」というデマを流すのだった。
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| 済衆院(チェジュンウォン) | 19:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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