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全体に中学生日記風味があるとはいえ、良いドラマだったと思います。障害者になるということは、周辺の人物、家族や関係者にも沢山の変化が生まれるんですね。大変なことが沢山あるけど、それはそれとして、「自分の出来ることの中から、自分のやりたいことをやる」ことを肯定して、我慢しすぎないで生きていこうとする。その前向きさはやはり純粋にいいなと思えます。
そして、幸子とのハッピーエンド。これは意外だった。夫が「娘まで無理して笑って家族を守り続けることに意味があるのだろうか?」と言い出して、結局は離婚ということになった。幸子にとって、自分の中にあるエイリアンな部分、闇の部分を照らしてハッキリと見せてくれた祥平はたしかに大事な存在なんだろうね。


あらすじ(公式から)
「日本ウィルチェアーラグビー東日本リーグ戦」初日。主力メンバーの不在が響き、祥平(浅利陽介)たちのチームは苦戦を強いられる。そして、祥平が「俺と一緒に生きていってほしい」と告げた幸子(森口瑤子)の姿は観客席にない。同じ頃、幸子は家族3人での休日を楽しんでいた。
 迎えた関東リーグ戦2日目。祥平たちは日本代表メンバーである島川(島川慎一)のチームと対戦するが、僅差で敗れてしまう。最終戦となる次の試合に勝たなければ、全国大会へ行くことは不可能。そして対戦相手は、祥平がウィルチェアーラグビーを始めるきっかけを作った黒木(河合龍之介)のチーム。絶対に勝ちたい―――。気持ちを引き締めてコートに出る祥平の視界に、幸子と幸子の娘・日名子(近藤里沙)の姿が飛び込んでくる。
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| 日本ドラマ未分類 | 18:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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