• 05月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 07月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)17・18話

17話
隋では、すっかりグァンの策略にのって太子が失脚。グァンがひたすら「私が悪いのです」と低姿勢なもんで、太子の立場がどんどん悪くなるし、疑いたくても疑えない。
王が「これじゃ国の将来が心配」というのも分かるな。騙されてるとは知らないにしても、実際の言動に浮ついたところがあるのはたしかだもんね。
高句麗では、京観の完成が祝われていた。

新羅では、ゲソムンとユシンが自分と見つめあい、自分の道を探していた。静かに自分と向き合い記憶をたどるゲソムンと、激しく問いかけるユシンは対照的ですね。チャングァンニョはユシンとともに生きる道を神に祈り続けている。巫女の舞と祈りは届くのか?
ゲソムンは新羅を離れて故郷に戻ることを決意。ユシンにはお告げがありました。「立ち上がれ。お前を長い間待っていた。」という超えファ。

18話
ナンスンは「お前たちは天下を争う虎だ。争う運命であり、一緒にいることはできない。お前の夢が三韓の統一ならば、まずは自分の欲望に勝て」という。ユシンは、チョングァンニョへの思いを断ち切り、諸国を見て学ぶ旅にでることに。
気持はわかるが共に歩もうというユシンだが、、ゲソムンはボヒと駆け落ちして故郷に帰ることを決意します。ユシンは、「天下を争う龍と虎だから別れるべきだと言われた。でも、お前が好きだ。お前はすでにしれ擬人だ」と説得しますが、ゲソムンの決意は変わりません。「最後だから思い切りのもう、再会したときはお前を殺さなければならない」」とユシンは告げる

が、ボヒの家ではゲソムンを地方に遠ざけようという動きが出ます。郎徒の長にも話して、そのように手配がなされます。一緒に旅たったボヒですが、フムスンに知られてしまい、追われる身になってしまいます。スパイのベクソンもくっついてくるとかいいつつ、ユシンに「共をしますから高句麗に・・・」なんていってるし、面倒そうですね。

恭順しているとはいえ、新羅は百済を手を組んで高句麗を倒すべきなのでは?なんという論調まで出ている国ですから、敵国出身となれば辛いですよね。
高句麗に来たユシンの父は、平民でも武術大会で力を見せれば武将として認められる高句麗のシステムに興味を持ちます。この時に勝ったのは「ヤン・マンチュン」です。テジョヨン見てた人には「嬉しい名前」が満載ですね。



あらすじ(公式から)
17話:罠
隋の太子は、次男グァンの差し向けた酒宴に興じていたが、そこへ突然、文帝ヤン・ギョンと皇后が視察に訪れる。太子はこれに気付かず、酒の勢いで皇帝へ失言をしてしまう。我慢の限度を超えたヤン・ギョンは激怒し、太子派の官僚らを謀反の罪で尋問、太子を自宅軟禁と命じる。
その頃新羅では、山奥で修練を続けるユシンとゲソムンが、それぞれの答えを見つけようとしていた―
18話:別れ
洞窟で高僧ナンスンに出会ったキム・ユシンは、「自分自身に勝たねば三韓統一の夢は実現しない」と諭され、ナンスンから古書を授かる。チョングァンニョと決別することを決意したユシンは、学びのため諸国周遊の旅にゲソムンを誘うが、ゲソムンはボヒと町を出て行く覚悟を決める。
そして、二人の駆け落ちを知ったフムスンは、ゲソムンを捕らえるため兵と共に後を追う。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/7084-6aff9020

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。