• 08月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 10月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

蒼穹の昴 20話袁世凱(えんせいがい)

康はアジテーターではあっても実務家ではない。そのことに気がついた光緒帝。康を切る名分がないのを心配した西太后。春児は「改革派を泳がせて一網打尽にする」という西太后の考えを文秀に知らせてくる。文秀は「改革を始めてしまった以上、後戻りは許されぬ。康を切ることが出来ないのであれば、西太后を軟禁するしかないという過激な方法論しか残されていなかった。袁世凱という利益に敏感な男を引きこみ、軍事のトップ栄禄を裏切らせることにするのだが・・・。
マダム・チャンは、皇帝が頭をさげれば皇后は簡単に許す。それしか、衝突をさける道はないと文秀にお願いするのだが、「皇帝にあたまを下げさせるわけにはいかない」というのが文秀の考え。
蝙蝠やろうの袁世凱を利用しなくちゃならないことで、すでに皇帝は「詰んでる」感じがあるんよな~。
分かっていて、陛下と共に進もうとする文秀の決意・・・。


あらすじ(公式から)
ある日、文秀(周一囲)の家に一枚の文が投げこまれる。用紙も文字も西太后(田中裕子)のものとわかるその文に書かれていた内容に文秀は驚く。改革派を泳がせて、ある時点で一網打尽にする。西太后の真意を知った文秀は、最後の賭けに出る決意をする。その策とは、軍の実力者である袁世凱(えんせいがい)を味方に引き入れて、状況を一挙に打開しようというものだった・・・・・。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| NHKドラマ | 18:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/7086-bceb2d9e

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。