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江~姫たちの戦国 6話光秀の天下

あまりにも突き抜けているので、笑って見られる領域になってきました。ネタ大河として見れば、笑える。

突撃インタビューもタイムスクープハンターだと思えば楽しめる。「なんでなんで・・・・」っていうのが、「美しい隣人」の主題歌で妙に耳に残るフレーズ(舌足らずなK-POPだから耳にひっかかるんだと思う)なんですよね。それを思い出しちゃった。
でも「わからん」しか引き出せないなら、インタビュアーとしてはダメダメだな。ま、まだ9歳だからしかたないのか?謀反の理由なんて簡単に「コレ」ってのはないのは確かで、9歳時にいうには「わからん」っていうのが楽なんだろうけどね~。
なんか説教してたけど、信長は「後を継ぐのが明智ならいいよ~」って言ってたじゃん。つまり、明智が天下をとっても「天下泰平の夢は崩れんよ」というのが信長の予想だったんじゃ??
で、その読みは大外れなんだよね。実際、明智についた武将は少なかったわけで・・・。ま、謀反を起こしたってのが悪いんだろうけど、信長様は「謀反起こしてみせるくらいの気概を見せろや~」って煽ってたみたいだし・・・。なんか信長もあんまり見る目なかったってこと??みたいになっちゃう。

江のわけわからんナウシカシーンのせいで、野武士にあっさり殺された三河武士気の毒~。その野武士も江に手を噛まれた位で大騒ぎだし・・・。空城をほったらかして、ちゃんと明智のところに連れていってくれるなんて、野武士さんいいひとじゃん!って違うか・・・。



あらすじ(公式から)
天正10年(1582)6月。伊勢上野城では、市(鈴木保奈美)、茶々(宮沢りえ)、初(水川あさみ)は、信長(豊川悦司)の死を嘆く間もなく、尾張の清洲城へ避難することになる。江(上野樹里)の消息が分からず、市は動揺を隠せない。
 そのころ江は家康(北大路欣也)と共に、命がけの伊賀越えの末、伊勢に到着。家康と別れ、市たちが去った上野城に到着するが、潜んでいた野武士たちに捕らわれてしまう。
 一方、光秀(市村正親)は、天下人どころか孤立無援となろうとしていた。最大の誤算は秀吉(岸谷五朗)であった。信長の死の知らせを聞きつけるや、謀反人光秀を討ち果たすため、織田方の諸将に「お屋形様、ご存命」との偽りの文を送り届ける。毛利とも和睦を結ぶや騎馬隊で嵐の中を走り続け、備中から一日半で姫路に到達。のちに「中国大返し」とよばれる離れ業をやってのける。安土城に入った光秀のもとには、秀吉率いる羽柴勢に諸大名が次々合流を図っているとの知らせが入る。
 そんなとき、光秀は人質として野武士が連れてきた江と対面する。なぜ謀反を起こしたのか、なぜ伯父上を殺したのか、涙ながらに江は光秀に訴える。
 そして、光秀・秀吉両軍が激突する山崎の戦いへ。 光秀に解放され、清洲城で市らとの再会を果たした江だったが、秀吉が勝利し、光秀はこの世を去ったことを知らされる。
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| NHKドラマ | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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