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王と妃32・33話

キム・ジョンソは、首陽を安平が押さえ込めると想ってたのかねえ・・・。
結局は、王族である首陽君に丁寧に対応しようとしたところを不意打ちで殺されてしまうという結末に。王族への腰の低さが災いしたというか、「こう王家の血を好む気質」みたいなものを、理解出来なかった感じがします。使えてきたのが、比較的穏やかなところのある王族だったからというのもあるんだろうけど・・・。ジョンソが仕える王族は「王」で、幼い王が叔父たちの殺害を命令する訳ない。だから、手を出せなかった部分もあるんでしょう。首陽をかつぐ官僚たちが「王族暗殺」を口にできたのと大きな違いはそこでしょうね。



あらすじ(公式から)
32話 癸酉靖難(ケユジョンナン)
キム・ジョンソと息子スンギュを襲撃した後、首陽は端宗のもとへ向かう。安平大君とキム・ジョンソが謀反を企てたと報告する首陽に、端宗は反逆者を討てと王命を下す。その間にハン・ミョンフェは安平と官僚たちの襲撃を部下に指示する。寝込みを襲われた安平は突然の事態にあわててイ・ヒョルロを探すが、彼の姿はどこにもない。こうして癸酉靖難(ケユジョンナン)が幕を開けた。
33話 反対派粛清
首陽側はファンボ・イン、ミン・シンら安平側の官僚たちを次々に殺害する。だが安平大君の命だけは奪えず、江華に流すことを決める。こうして端宗元年10月 10日夜半から始まった癸酉靖難(ケユジョンナン)は翌朝ほぼ収束に向かった。だがハン・ミョンフェは殺生簿に名を挙げた人物すべてを排除するまでは終わらないと主張。一方譲寧大君は端宗に今後について詰め寄るが。

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| 王と妃 | 19:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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