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監査法人 6(最終)話 会社、救えますか

橋爪さんといい、部品屋さんの会長といい、昭和の親父かっこいいじゃないか。小野寺さんの苦しみも、石油ショックを通り抜けてきたオヤジたちのように、彼を成長させ、現実に合わせて変化していくものなんでしょうね。厳格監査といって、現場に入り込み、厳しく見ながらも、数字や正しさばかりを追い求めていた。正しくないことを受け入れるのでもなく、正しくないと否定するのでもなく、正しく変えていこうとする。その健治の姿はよかったと思います。
追いつめられて家を飛び出してしまった元妻の「正しいことが追い詰めた」という部分もうまく絡めてあって、凄く良い作品だったと思います。松下さんのゲゲゲ効果での再放送なんだろうけど、塚本くんの好演が光りましたね~。もともと器用にどんな役でもうやる人だったけど、今回もバッチリ役にはまってた。


あらすじ(公式から)
 井上(阿部サダヲ)の殴打事件がきっかけで、粉飾が明らかになり、プレシャスドーナツの株価は急落。エスペランサ監査法人は上場させた責任を問われ、理事長・小野寺(豊原功補)は財政監督庁から処分を受ける。井上は社長のイスを追われ、健司(塚本高史)も会計士としてのプライドを失いエスペランサを辞める。健司は故郷で静養していた妻・朋美(占部房子)を訪ね、家族3人での再出発を願い出る。しかし健司は、精神的に疲れたのは仕事しか省みないあなたのせいだと責められ、娘・知香(奥山志紀)を朋美に託すことになる。何もかも失った健司だが、執行猶予の判決を受けた篠原(橋爪功)と会い、会計士となった原点を見つめ直す。そんな折、尾張部品の律山(うじきつよし)が訪ねてきて、どの監査法人からも見放された「監査難民」となっている我が社を救って欲しいと頼む…。
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| NHKドラマ | 18:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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