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済衆院(チェジュンウォン)7話

なんかドヤンが気の毒、身を呈して守っても、ソンナンはすっかりファンジョンのとりこ。特に心があたたかいわけでもないし、熱心というよりも粘着で執念深いだけって感じで好きになれないキャラだな~。
西洋医学は絶対だ!と思っているところも、馬鹿っぽいし・・・。


あらすじ(公式から)
済衆院の開院初日。
「西洋人は子供を食う」というデマを信じた庶民が暴徒化し、院内になだれ込む。
安連院長(アレン)らは手術室にこもって難を逃れるが、助けに来たソンナンが暴徒に襲われかける。
ドヤンが救い出すが、危険な場所に来たことに怒りを爆発させる。

ケガをした暴徒の中に、重症の痔ろう患者がいた。手術しなければ死んでしまうのに、西洋人である安連院長を恐れて逃げ帰ってしまう。

日本側の作戦どおり、済衆院にはその後も患者が寄り付かず、日本公使は国王(高宗)に対し、院長をワタナベ医師に代えるよう提案する。

痔ろう患者の自宅を突き止めた安連院長は、危険を顧みず往診に出かける。
平和的に解決したいからと、捕盗庁による警備も武器の携行も断った。
だが、西洋人医師を見た患者の妻が悲鳴を上げるや、近所の男たちが駆けつけて安連一行を縛り上げてしまう。

男たちは、手術を許可する代わりに、もし失敗したら安連院長の片手を差し出すよう要求する。
ファン・ジョンは、済衆院の信用を勝ち取るためならと身代わりを申し出る。
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| 済衆院(チェジュンウォン) | 19:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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