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王と妃38・39話

反乱を起こしたのはいいけど、それはすぐに「王」に取り入らなきゃ謀反になる。首陽は、王族として王に会える立場を利用して、すばやくコレをやってたもんね。
今は、王が「親政」を宣言したときだし、王が大事なのに~。
また、王も首陽に手柄たてさせちゃったらダメだよな~。今、軍事を握ってるのは首陽だとはいえ・・・。

ハン氏、のちのインス大妃は、この時から政治的な感覚や権力志向を持った人だったんですね。序盤から、チラチラをそういうところが描写されてますが、この当たりからかなり積極的にハン・ミョンフェに近づいたりしてます。
後に息子が成宗王となったときも嫁のユン氏と大揉めに揉めるのが「王と私」などで書かれてますね。



あらすじ(公式から)
38話 イ・ジンオクの乱
イ・ジンオクはキム・ジョンソの側室チンニョとともにキム・ジョンソの仇を討つために反乱を起こす。その対策として端宗は首陽にすべての兵士の指揮監督権を与えてイ・ジンオク征伐に送り出す。この反乱は首陽が力量を存分に発揮する機会となった。その頃首陽の息子、桃源君の妻ハン氏はハン・ミョンフェに近づき、暗に首陽即位に力を貸すよう仄めかしていた。
39話 反乱鎮圧
首陽はイ・ジンオクと彼に同調する反逆者の一掃に乗り出す。同時に息子の嫁ハン氏の父、ハン・ファクを右議政に任命する。イ・ジンオクは初めのうちこそ気勢が荒かったが、頼みとしていた女真族の援軍が得られず、あえなく敗退する。反乱鎮圧の功績により、端宗はさらに首陽への信頼を深めていく。首陽は端宗に王妃を迎えて王室の基盤を固めようと考えるのだが。
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