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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)25・26話

25話
ゲソムンはボヒに会いに行って、あっという間に見つかる。「ここ以外にいくべきところはない!」とかいって、ボヒに一目あって死ぬ気だったということか?でも、またしても恩赦が与えられ、次は隋の宦官ワン・ビンの商団の人夫に・・・。こうやって、いろんな経験をして、経験値を貯めていくわけですね。郎徒としての知識と鍛錬+労役での苦労+商人としての知識。多種多彩な能力を身につけられますね~。
見送りに行ったボヒが「私と会うためにゲソムンは生き残ってくれる」とか言ってるけど、もう会える気はしないな~。

高句麗と新羅は一時停戦。新羅王の臨戦と花郎の活躍が意外だった。隋を信じている様子の新羅について調べるべきだと気が付いたゴンム。先王とテジョが、将来の隋に備えた動きをしていることを察する。
隋では、政治をまかされたグァンに太子、「廃太子を復帰させて欲しい」と弟たちがいいつのり、対立が深刻化。とにかく王の前では頭を低くすることで、王の信頼を得ているグァンだが、なにやら策略をめぐらしそうだ。
しかし外交に感じてはあんまり仕事をする余裕が無いっていうか、内部の不満分子を抑えるのが大変だもんな~。
それに、協力者である陳夫人は、陳を滅亡させた隋滅亡のためにグァンを操ろうとしてるもんね。

26話

隋の様子が細かく書かれるんだけど、完全に狂ってしまった廃太子が切なすぎる。母がなくなったことを忘れ、食べ物をくれとさわぎ、木に登って父を呼びつづける。でも、「狂ったふりをしてるだけ、弟君は助けてくれないでしょうが、時期が来たら必ず助けます」と言ってくれる臣下イ・ミルもいる。
このイ・ミル、面と向かってグァンを批判したり、なかなか勇気あるね。周囲に人がいるときは、グァンが「良い人」の仮面を剥がせないのを分かってるから出来るんだろうね。
高句麗のゴンムは、新羅の牽制に百済を使うことを考えている様子。
ゲソムンは、奴婢としてひどい扱いを受けてました。


あらすじ(公式から)
25話:再びの別れ
ボヒに会うため、労役上から逃亡を図ったゲソムンは、マドゥと共に捕らわれ極刑を宣告される。マノ皇太后の恩赦により刑は免れるが、隋の商団の人夫として引き渡されることになり、再びボヒを抱きしめることなく新羅を去るのだった…。
一方、隋の文帝ヤン・ギョンは、新太子グァンに国政を任せながらも、太子に反発しようとするヤン・スとヤン・リャンの身を案じ「太子を愚弄すべきでない」と忠告する。
26話:毒蛇
隋の太子となり実権を握ったヤン・グァンは、自分を非難する弟たちに苛立つ。また、一番の側近として仕える右僕射ヤン・ソの尊大な発言にも嫌悪するのだった。
一方、ヤン・スとヤン・リャンは虐げられた生活を強いられ心を患う廃太子ヤン・ヨンの元を訪ね、兄に「復権させてみせる」と伝える。また、ヤン・グァンの侍衛将イ・ミルも廃太子を訪ねて差し入れをする。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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