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TOROの塔1話太陽の子

コレは、配役の妙。岡本太郎なんて、誰が演じられるのあ??と思うけど、松尾スズキさん凄く頑張ってる。
さらに、「岡本かの子」を演じる寺島しのぶさんが凄い。この人は命を削るような演じ方をするひとですが、それがまさに「岡本かの子」とシンクロしてるように感じる。



あらすじ(公式から)
 昭和42年、「大阪万博」の開催を控え「人類の進歩と調和」というテーマを具現化するプロデューサーとして、岡本太郎(松尾スズキ)に白羽の矢が立つ。アバンギャルドの旗手として時代の先端を走る太郎にとって、万博という国家プロジェクトは無縁のことであった。就任を迷う太郎の脳裏に、母の記憶がよみがえる。
 明治44年、太郎は、漫画家・一平(田辺誠一)と歌人・かの子(寺島しのぶ)の長男として生まれた。芸術にしか興味のないかの子は、幼い太郎を柱に縛りつけ歌創りに没頭し、小説家志望の学生・堀口茂治(成宮寛貴)と恋に落ちるなど、母としての愛情を全く子に注がない。だが、太郎はそんな母に決定的な影響を受けてゆく。
 「人類の進歩なんかくそくらえ!」万博プロデューサーを引き受けた太郎は、就任会見でテーマに真っ向から異を唱える。それは、国家イベントと戦う決意の表明であり、「世間の常識と戦うのが芸術家」という岡本家の魂の代弁でもあった。その傍らには、太郎の養女となった敏子(常盤貴子)の姿があった。
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| NHKドラマ | 18:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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