• 08月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 10月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

江~姫たちの戦国8話初めての父

完全にホームドラマ。それも凄い陳腐な・・・。勝家、なんであんなにへりくだってしまってるの??美人な市が好きだから??でも、市は政略で結婚したわけで、勝家の世話になる身。あんたがしっかり娘をしつけろよ。茶々、初の傲慢さは凄いわ。
で、義理の父になれない江が家出して大騒ぎ、そして、もどってきたらバチーンと平手打ち。で、一応「仕える者たちのことを考えよ」とごもっともな説教。それで、少しは気が晴れたけど、仲良くなって子供たちと遊ぶとか、勝家さん配下の皆さんは「今、遊んでるばあいじゃね~」だろう。。


あらすじ(公式から)
天正10年(1582)秋、市(鈴木保奈美)と柴田勝家(大地康雄)の婚儀の日を迎える。
 しかし、茶々(宮沢りえ)と初(水川あさみ)は、どうしても義父・勝家を受け入れられず、亡き父・長政への母の裏切りを許せない。江(上野樹里)も、初めての父に戸惑っていた。
 一方、秀吉(岸谷五朗)は憧れの市を勝家に取られたことへの激しい怒りをおね(大竹しのぶ)にぶつけていた。あきれるおねだが、秀吉の中には勝家を討ち滅ぼす決意がわき起っていた。
 江たち三姉妹は、母の新しき嫁ぎ先である越前・北庄城に移り住む。姉たちは相変わらず勝家とはよそよそしく、市は途方に暮れる。江は、姉たちのような嫌悪を感じないものの、父と呼ぶことができない。
 戸惑う江は、厩(うまや)番・与助(大竹浩一)の目を盗んでひとり馬で駆け出す。ところが嵐となって道に迷い、一昼夜城に戻れなくなってしまう。
 城内は大騒動。しかし、翌朝何もなかったように帰ってきた江を、勝家ははり飛ばす。上に立つ者のあるべき振る舞いを説き、無事帰ってきた江を抱きしめ涙する勝家。その深い愛情に、江、茶々、初は心動かされる。
 そして、この日を境に、勝家と三姉妹を包む空気は一変する。その一方で、秀吉は着々と戦の準備を進めていた。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| NHKドラマ | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/7196-841cd209

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。