• 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

大切なことはすべて君が教えてくれた7話

脚本の安達さんというひとは、プロットつくるのヘタなんでしょうね。もうシッチャカメッチャカになってしまってる。キャラもぶれまくり。でも「愛だけの結婚は愛がなくなったらダメだけど、打算とチョットの愛情の結婚は愛情が無くなっても継続する」とか、まあ言われつくされたことだけど、たまに「確かにな~」という台詞があるんですよね。でも、その台詞に至る流れが全然出来てない感じ。
もう、ひかりは完全に「自分だけが悲劇のヒロイン」のメンヘラだし、それにヘラヘラ付き合って、謹慎までしたのにラブラブを校内でやる修二もバカすぎだ。
夏美も「打算で相手を見つける」なら、修二で妥協しろよ!!とか思うし・・・。



あらすじ(公式から)
夏実(戸田恵梨香)は、教頭の鶴岡(風間杜夫)をはじめとする同僚教師たちに、妊娠していること、そして、修二(三浦春馬)とは結婚せずシングルマザーになることを報告する。同僚たちは、父親になりたいが資格がない、などと煮え切らない態度を見せる修二に対し、教師としての自覚はあるのか、と怒りをぶつける。そんな彼らに、修二が妊娠を知ったのは昨日のことだと打ち明ける夏実。鶴岡は困惑しながらも、生徒たちには妊娠していることを明かさないで、健康上の理由で休職すると伝えることを決める。夏実が教師を続けるかどうかは1年後に改めて話し合う、というのが鶴岡の提案だった。合わせて鶴岡は、修二に対し、いままで通り教師を続けてその責任を現場で感じるよう命じた。
放課後、修二は、ひかり(武井咲)から進路希望に関する相談を受ける。転校先の学校はエスカレーター式に大学に行けるのだという。修二は、そんなひかりに、10年後に何をしていたいか書いてみればいい、と助言した。
英語準備室を訪れた修二は、改めて夏実に、父親になれないかと尋ねる。しかし夏実の返事は同じだった。夏実は、求められることを察してその通りにやるのではなく、いま何がしたいのか、と逆に修二に問いかけた。修二は、一瞬ためらいながらも、ひかりをひとりにしたくない、と答え…。
そんな折、夏実は、父母に誘われて、海外生活をしていたころに知り合った山下一家と食事をする。夏実を、山下家の息子で独身の商社マン・有悟(福士誠治)と引き合わせるためだった。
一方、駿陽大学附属病院を訪れたひかりは、亜弥(内田有紀)と夏実が電話で話しているのを偶然聞いてしまい、夏実の妊娠を知ってしまう。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 日本ドラマ未分類 | 18:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/7206-0e9e0e9d

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。