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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)30話:即位式

隋ではグァンが即位。高句麗征伐を宣言。グァンにとっては、そこは負けた悔しさのある土地でもあるからね。
でも、まだ弟のリャンという不安要素があります・・・。討伐軍が結成されます。

ゲソムンはひたすら読書の日々。仲間のセンヘは故郷の馬を懐かしがり、マドゥは「奴隷の時みたいに働いてたのに、暇すぎる」とボケ気味。ワン・ビンは宴の準備をして、やっと仕事ができて嬉しそう。
その宴でイ・ミル、ヤン・ヒョンガムなどにゲソムンを紹介します。宦官のワンビンにとって、ゲソムンは息子のように育てたい器を持った男なんですね。
その宴にイ・ミルの従姉妹イファという女性がやってきます・・・。女性だけど武芸に秀でた彼女はゲソムンと手合わせをします。



あらすじ(公式から)
悲願の隋皇帝の座に就いたヤン・グァンは、即位式で高句麗征伐を宣言する。弟のリャンは、人道を外れた兄に厳罰を下すため軍を出陣させるが、ヤン・グァンは右僕射ヤン・ソに制圧を命じる。
その頃、ワン・ビンは友人のイ・ミル、ヤン・ヒョンガムらにゲソムンを紹介し、いずれ中原を揺るがす龍となる人物だと称賛する。そしてゲソムンはこの席で運命の女性イファと出会う。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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