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悪党~重犯罪捜査 6話

盛り上がってまいりました~。
まずは富樫の過去。妻をレイプ→自殺→植物状態とした男が絡む事件が発生。「刑事でいて」といった妻。暴発した自分をかばってくれた課長。いとんな人の想いを背負って、「刑事」であろうとする富樫。妻の臨終の場に立ち会うよりも、刑事として犯人を追うことを選んだ。妻が死んだことで、村上からの「治療費」を受け取る必要がなくなった富樫。富樫のコントロールも難しいし、里中は犯行気味だし、前島さん大変ですね。だから、解体に向かうのかな~。

で、このチーム。柴田のところから崩れるかな~とおもったけど、玲子の男から崩れましたね。柴田が前島の指示でやった裏情報流し。でも、男が覚せい剤を持ち逃げして事件に巻き込まれたことから、玲子は自分が現場にひとりで行こうとする。「刑事」ではなく「女」として・・・。
それを知った課長や柴田締め上げて情報とって現場急行。実は半分を持っていたヒモ男・・・。ここで玲子は「刑事」に戻ります。こんなことまでしてて戻れるのか?って思うけど、そのゆらぎがドラマとしては面白いですね。
そして、今回の事件が柴田を追い詰めます。ヤクザ同士でカタをつけるハズのところに警察が来ちゃったんだから、そりゃ脅されるよね。そして、おそらく「普通の刑事でいたい」平山にも関わってくる。だって、一緒に暴力団事務所に頻繁に行ってるもんね。甘い汁はすってないけどさ・・・。



あらすじ(公式から)
横浜市内の街角のゴミ捨て場で、チンピラ風の男の無残な刺殺体が見つかった。深夜に拷問された上、見せしめのようにゴミ捨て場に遺棄されていたことから、富樫正義(高橋克典)らは、暴力団の仕業だと推測。そこに、遅れてやってきた飯沼玲子(内山理名)は、被害者の男の顔を見てゾッとする。殺されていた男は、以前、玲子の同棲相手である西村和也(敦士)を拉致した手荒な連中の一人だったのだ。しかも、和也が今日の早朝、ひどくうろたえた様子で帰ってきたことを思い出した玲子は、慌てて自宅へと戻るが…。

 まもなく、殺されていたのは、黒紅コーポレーションの社員・平林邦夫と判明。黒紅コーポレーションは、表向きは医薬品、医療機器の卸会社だったが、暴力団も手を焼くほど非情な組織で、覚醒剤の密売に関わっている新興勢力だった。黒紅コーポレーションに乗り込んだ里中啓一郎(小泉孝太郎)は、代表の酒井伸一郎(風間トオル)と対面する。酒井は右手が義手で、拳銃の不法所持と密売で5年ほど服役していた過去を持つ人物だった。そして「いまは清く正しく生きている」と言い、殺された男に心当たりはないと言い切る。

 その後、里中は県警警務部長の前島隆造(村上弘明)から、12年前に酒井の右腕を奪ったのは富樫だと聞かされる。「黒紅コーポレーションには関わるな。横浜港町警察署、そして富樫の古傷が痛むことになる」と忠告する前島に里中は…!?

 はたして12年前、富樫と酒井の間に何があったのか? それは、失踪した富樫の妻・紀子(森脇英理子)にも関わることだった…? 一方、玲子は和也のためにある決意を固める…!?
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| 日本ドラマ未分類 | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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