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みんなでチャチャチャ99~103話

バレそうでバレないわ~。その間に、「包装紙の企画が盗まれた件」が浮上してきます。正直、ぼんやり見てたから盗まれた経緯ってのが欲分からん。特に、直属上司なんだから、「チームで考える」ということをしないの?とか、チョルが居なきゃ商品化が出来なかったんじゃないの?とか、思うんだよね。アイデアだけじゃものにならん訳で・・・。
ナギョンに魅力がないから、あんまり応援したい気持にならないのよね。
スヒョンと彼(レストランチェーンの御曹司と判明)とか、ユンジュンと先生とかの方が応援したくなる。


あらすじ(公式から)
99話
試写会の最中に、なぜだか気分が悪くなったシヌク。試写会を終えたギョンヒョンは、ユンジョンたちをシヌクに挨拶させようとするが、シヌクはウネに促されて退席してしまった。ジヌとスヒョンは、シヌクがユンジョンの夫にうり二つなので一瞬気をもむが、二人が対面しなかったことに、ほっとする。だがジヌは、チョルと一緒にいるナユンに会ってしまう。ナユンはジヌ、スヒョン、そしてユンジョンに会い挨拶するが、シヌクのことを考えるといたたまれない気持ちになるのだった。試写会を終えてチョンニョの様子を見に一足先に家に帰ったユンジョン。だがドンジャは家を留守にしていて、たまたま訪ねてきたジンギョンたちが家にいて驚く。一方、チョンニョが病院に連れていかれたと聞き、ドンジャは仕事を途中で放り出して家に戻った。ドンジャが仕事をしていることを知らないユンジョンは、家を留守にした彼女を責めてしまう。同じ頃、ナユンとチョルの結婚式が来月の中旬に決まった。
100話
シヌクは、うなされて目を覚ます。ボートから荒れた海に落ちて、もがいている夢だった。ウネは記憶が戻る兆候ではないかと困惑する。同じ頃、ユンジョンは義母の件でドンジャに怒ってしまったことを彼女に詫び、これからは趣味や好きなことに時間を使ってほしいと言う。夢のことが気になったシヌクは一人で病院へ行き、担当医のキム医師から記憶が戻る兆候かもしれないと言われる。その頃カーセンターでは、ユンジョンが夫テスの昔の写真を見つめていた。そこへジュヌが現れ、彼女はあわてて写真を隠す。彼女が夫の写真を見ていると知ったジュヌは、もし夫が生きていても自分と結婚できるかと尋ねる。するとユンジョンは、「夫は帰ってこない」と答えるのだった。シヌクは、幼児用製品の袋の件で、チョルが強引なやり方でジヌから仕事を奪ったことを知り、チョルをたしなめる。そして今後はシヌクの決裁を仰ぐよう指示するのだった。そしてユニコーン製菓に呼ばれたジヌだが、シヌクからの仕事の依頼をやはり固辞してしまうのだった。一方ギョンヒョンは、スヒョンから彼女の父親が会長と、うり二つだということを初めて聞く。ジンギョンは、ドンジャが働いている海鮮鍋の店を調べ訪ねる。そしてドンジャに仕事を辞めるよう懇願するのだった。チョルはドクスたちに、結婚後はナユンの家で暮らすと告げるが婿入りするのかと猛反対されてしまう。
101話
ウネは内緒で病院に行ったシヌクをなじるが、シヌクは自分の過去を知りたいと言い、ウネにも力になってほしいと訴える。動揺するウネを見たナユンはウネから事情を聞き、シヌクが過去を知りたがることを止めることはできないと言う。一方、同居の件を聞いたドクスは、怒りでカン家の招待を断ってしまう。仕方なくチョルは一人でカン家へ行く。チョルがナユンの実家に住むということは婿入りするということ。長男で跡継ぎであるチョルに対し、ドクスの許しが出るはずもなかった。カーセンターに、スヒョンとギョンヒョンがやってきた。ジュヌの作品をアニメ化し、その制作をユニトゥーンでやりたいという打診だった。ジュヌは快諾する。そんな時、ドンジャがケガをしたと連絡が入り、ユンジョンは家へ急ぐ。彼女のケガはたいしたことはなかったが、ドンジャが飲食店で働いていたことがバレてしまう。何も知らなかったユンジョンは怒る。だがドンジャから、ジュヌと結婚したらユンジョンは他人、他人に面倒を見てもらうわけにはいかないと言われてしまう。一方ドクスが同居に反対と知ったウネは、同居はせず、二人が独立しても構わないと譲歩する。チョルはナユンと一緒に結婚式場を下見に行くが、別件で展示会にやってきたジヌと会ってしまう。シヌクと一緒に病院へ行ったウネは、催眠療法を勧められる。一方ドンジャのケガを診せるために病院へ行ったユンジョンとドンジャ。病院の駐車場でユンジョンは、夫テスにそっくりな男を見かける。
102話
夫テスにそっくりな男を見たユンジョンは、病院の受付で“ハン・テス”という名の人が通院していないか確認する。だが、その人物はいなかった。カーセンターに戻った二人がテスのことを話題にしていると、そこへジュヌが現れる。夫に似た人を見て動揺を隠せないユンジョンを見て、複雑な心境のジュヌ。彼は二人で住む家を契約してきたところだった。実家にやってきたジンギョンは、ハンから預かったお小遣いをドンジャに渡す。しかしドンジャはそれを受け取らず、出産を控えて金のかかる新婚夫婦が使うべきだと言うのだった。チョルはドクスに、婿入り同居はせず二人で独立することを勧められたと、ウネの提案を告げる。最初は渋っていたドクスだが、結局イ家の近くで家を探すことを条件に二人の独立を許すのだった。だが、チョルよりも先にイ家を出るつもりでいたジンギョンは不満顔。一方チョルの実家での同居がなくなったと聞いたナユンは、チョルに秘密をばらされることを恐れて譲歩したウネに腹を立てる。家でテレビを見ていたシヌクは、ヨットが遭難するシーンを見て突然激しい頭痛に襲われる。そして彼は、夢で見たのと同じ“荒れた海”が脳裏に浮かぶのだった。ユニコーン製菓では、コメ原料の新しい商品のパッケージに関して、シヌクの意向でチェソン包装が候補にあがる。そしてジヌを説き伏せるためにシヌク自らチェソン包装へ出向くが、ジヌに断られてしまうのだった。だがジヌはチェソン包装のイ社長のおかげで、ジヌの公募案をチョルが盗用していた証人をつかむ。
103話
ユニコーン製菓へ行き、チョルの盗用を確認したジヌはチョルに会う。チョルは相変わらず強気でしらばくれるが、ジヌはユニコーン製菓の仕事の依頼を引き受けると告げるのだった。早速ジヌはシヌクに面会し、仕事を引き受ける代わりにチョルを決裁ラインから外すよう要求、シヌクもその要求をのむ。それを聞いたウネは怒るが、ナユンには関係なく会社の利益を考えた末だとシヌクは言うのだった。ユンジョンはジュヌから贈られた指輪をはめ、結婚しましょうとジュヌに告げる。二人はドンジャたちと夕食を共にし、その席で12月末頃には式を挙げたいと発表する。チョルはナユンを連れて家に行く。久しぶりにナユンと会ったドクスは「本当にチョルと結婚したいのか?」と尋ね、周りをあわてさせる。一方ハンは仕事を紹介してもらったお礼に、スヒョンとギョンヒョンを食事に招待する。自分だけを食事に誘ったのかと思ったジンギョンは、四人での食事と知り不機嫌になる。食事をした店がギョンヒョンの父親が会長を務める外食店と知ったスヒョンも、面白くない。ギョンヒョンの家族について何も聞かされていなかったからだ。ユニコーン製菓でシヌクは、チョルがジヌの公募案を盗用したことを突き止めていた。同じ頃、ユンジョンはスヒョンが家に忘れた書類をユニコーン製菓まで届けることに。
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