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王と妃46・47話

王妃がついに入宮。首陽は「権力への欲望を抑えてきた辛さ」を妻に吐露する。
王妃は幼いながらも、道理と筋をちゃんと通して、大人には礼を尽くしながら、内命婦をしっかりと制圧。王にとっては妻というよりも母だけど、包容力があり、王子として甘やかすのではなく王にしようと働きかける。
これが、首陽は気に入らないんですね。「お守りするのは私の役目」みたいなのがあるみたい。



あらすじ(公式から)
46話 才知ある王妃
一夜明け、首陽が大殿に向かうと、端宗と王妃は喪服で出迎える。先王に挨拶するためという王妃の堂々とした態度に、首陽は感歎し、それに従う。婚礼が終わると首陽は新たな人事を発表する。だがハン・ミョンフェは相変らず冷遇されたままだった。ユン氏に妊娠を告げたハン氏は姉である桂陽君夫人のもとで出産の準備に入る。だが、子どもの将来を思うその表情は暗かった。
47話 王座を巡る新たな陰謀の種
ハン・ミョンフェは首陽こそ王座に就くべきだと主張する。今やらなければ、いずれ端宗に殺されるというのがハン・ミョンフェの考えだった。その頃、錦城は首陽を倒す計略を練っていた。宮殿ではソン・ヒョンスが娘を訪ねていた。毅然とした王妃の姿に父ソン・ヒョンスは不安の涙を流す。ハン氏はハン・ミョンフェと会い、今後のことについて新たな策を練るのだった。
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| 王と妃 | 19:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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