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宝石ビビンバ25・26話

ピチュイの理路整然とした説得に母は強く反対も出来ませんでしたね。時間をかけて見極めて、じっくり育てていきたいし、失恋も脚本家にとっては良い経験だからとか言われたらなあ・・・。特に、決めたことはやり通す性格なのを、「脚本家デビュー」という形で実際に見せられてしまうと、「この子に反対と騒いでも無駄」となる。ルビとも相談して、騒がずにそっとヨングクを調べるという方向に落ち着きます。
ヨングク母の認知症、結構大変そうだよ?心配かけまいと「学校が遠いからひとり暮らししなさい」なんてことになってたけど、それどころじゃないような・・・。
ヨングクの方には連絡入って行ってみると、調子が悪いとヨングクも分からない・・・。直前に一般論として認知症の話をしたピチュイとヨングク。「認知症の家族を抱えてると大変らしい」という友人の話をしたピチュイ。それを考えると、ヨングクはひっそりと去るという決断をしてしまいます。
ピチュイは「あなたとの将来をかんがえていきたい」と言ってたのに、「現れたときのように風の様に消えないで」と言ってたのに~。


あらすじ(公式から)
25話 ビチュイの決心
脚本の契約を終えて、母ヘジャを飲みに誘ったビチュイ。ヘジャは大喜びで出かけるが、ヨングクと結婚したいと聞かされ猛反対する。だが、必ず幸せになるからとビチュイは譲らず、その後ヘジャは寝込んでしまう。一方、テリの認知症をクッスンに悟られたくないソ会長はマンションで一人暮らしをさせることに。そして、会長は1年間連絡を取らないと決めていた息子ヨングクに電話をかけて呼び出す。
26話 ヨングクの失踪
ドラマの脚本家になったお祝いをしようとディナーに出かけたビチュイとヨングク。ビチュイは結婚を前提に付き合ってほしいと伝え、感謝するヨングクだが表情はどこか曇ったままだ。その後、自宅に戻ったヨングクは母テリが自分のことを思い出せない様子を見てショックを受け、悩んだあげく夜中に黙ってクン家から出てしまう。翌朝、ヨングクが居ないことをカイルが発見。ビチュイは食堂に向かうが…。
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| 宝石ビビンバ | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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