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外交官・黒田康作9話

交渉のプロ外交官なのに、黒田が無能すぎる。殺人や犯罪を容認する国にはしたくないから官僚になったんだ!!とか言われても、その犯罪を暴く動きを封じてしまったじゃないか。それに、あんたは「超法規的措置」でスパイまがいのことやってんじゃねーの??
サッサとバラしてしまえば違った展開があったハズなのに・・・。
香川さんの「俺は加害者だ」という熱演と裕太郎くんが助かるかどうかだけで引っ張った感じ。黒田さんはかっこいいけど、物語にとっては邪魔になってるんだよな。


あらすじ(公式から)
黒田康作(織田裕二)は、斉藤修助外務大臣(近藤正臣)に外交会議会場控え室で、矢田部誠一郎元内閣総理大臣(平泉成)を人質にした霜村毅(香川照之)の説得をさせて欲しいと頼む。会場は観上祥子外務副大臣(草刈民代)に銃を突きつけた悠木圭一(萩原聖人)と佐々木藍子(片瀬那奈)が占拠していた。一方、大垣利香子(柴咲コウ)と瑠衣(夏帆)は、病院に運ばれた君島祐太朗(西島隆弘)に付き添っていた。瑠衣は、自分のせいで祐太朗の病状を悪化させてしまったと責任を感じている。
霜村は危険性が明白だったアトロン輸入の認可をした矢田部の責任を追及し、公にするよう迫っていた。さらに、霜村は11年前の日本大使館立てこもり事件での妻・倫世(紺野まひる)の死因を隠蔽したのも矢田部ではなかったのかと追及する。だが、矢田部は輸入認可への関与は認めたものの、倫世については知らないと言い張った。霜村が矢田部を会場に連れて行こうとした時、ようやく斉藤から許可を得た黒田は・・・。
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| 外交官・黒田康作 | 18:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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