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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)36話:婚礼

テジョの行動力すげ~。隋には使者に行かなくてすんだからって、日本にまで行っちゃうのかよ。何気に、日本が新羅・百済をどうするかってのが大事なのは確かなんだけど、老人とは思えん行動力。道教で鍛えたせいか??「中原の力には何十年もは耐え切れない」という未来予測までピッタリ。ま「歴史がわかってる」たちばで脚本書いてるからだけど、テジョには預言者的な側面が英雄の父として与えられてて、ドラマ的には面白い。
莫離支にはウルチ将軍が就任。隋との戦いに備えます。

グァンは勝手に塩貿易した武将を死罪ではなく奴隷に落とすことでゆるした。

ゲソムンはイファと結婚。イファ綺麗だったね。これで「高句麗に戻る」件に障害になるかな~。イファは古朝鮮の血をひく高句麗とも近い民族だから、逆に好条件かな??ゲソムンは「いずれ高句麗に帰るべきだとおもっている」とイファに告げてましたね。イファも素直に従ってくれそう。
ワン・ビンはセンヘと共にイ・ミルに従って商団を守るようにゲソムンに託し、国情が安定するまで諸国を回るという。マドゥとチョムバキの方は商売を教えるために、航海の方に連れて行くという。マドゥは離れることを嫌がるが、ゲソムンに説得されて離れることに。


あらすじ(公式から)
自らの寿命が長くはないと悟りながらも、高句麗のために倭国へ一人赴く莫離支ヨン・テジョ。二度と戻らない覚悟のテジョは、執事のチェムに「ゲソムンを頼む」と言い残して旅立つ。
高句麗ヨンヤン王は隋との大戦に備え、テジョの代わりにウルチ将軍を莫離支に任命。隋のヤン・グァンも、高句麗討伐の前線で自ら指揮を執ることに。その頃、ワン・ビンの計らいにより、ゲソムンはイファの気持ちを受け入れ結婚を決意する。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 16:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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