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高句麗の陸軍は平地遼東城で一歩も引かない構えを見せるという。他の山城はもっと落としにくいから、ここに執着するであろうという計算があり、そこに兵糧と武器をあつめてあり。高い堀と塀で民まで抱え込んでの総力戦。
とにかく一部の軍で足止めだけさせて、城を落とさずに平壌に向かうという提案をグァンは却下。やはり後ろに敵を残していくというのはちょっとね・・・。ある程度は叩かないと。でも、グァンは「負けたままなのが悔しい」ってのもあるみたい。
で、またしても3日で浮橋を作れと命令。総力でかかっていきます。遼河で迎え撃つ高句麗の先陣は「とにかく疲れさせることが役目。命は捨てた」と決死の覚悟。

城を守る老将カン・イシクは、武芸大会からの生え抜きである若い将軍ヤン・マンチュンに、多くを学び、数十年続く戦いだと心してかかれと未来を託します。
早衣が到着。入山して鍛え上げた部隊が、国をかけた戦いに参上!!隋の浮舟を密かに使って後方に周り、兵糧を断つという。かっこええ!!

しかし、遼河は渡られてしまった・・・。少し引いて前衛は再編成。カン・イシクも兵を率いて参戦。一騎打ち同士で戦端が開かれる前に手合わせするんだけど、年寄りのくせに強い~。隋の誇るメク将軍が負ける。

ゲソムンは補給のためにも水軍を使う予定であることを聞かされる。ゴンムは海を知りつくしており、それを撃退するのは至難の業。

イ・ミルは国内の惨状に胸を痛めている。何とかせねばと焦りつつも、新しい世を作るには、戦の最中では更に混乱すると時期を見てます。



あらすじ(公式から)
思わぬ失態により初戦敗退したヤン・グァンは怒りが収まらず、再び遼河を渡り遼東城を陥落させることに執着する。
一方、高句麗のコ・ゴンムは自国の兵が10万しかいないことを憂慮するが、莫離支[マンニジ]ウルチ・ムンドクは、敵が焦り出すまで持ちこたえれば秘策があるという。多勢の総力戦で仕掛ける隋軍と、決死の覚悟で防衛する高句麗軍の戦いの火蓋が切って落とされる。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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