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みんなでチャチャチャ104~108話

あー、もうナヨンにイライラする。演じてる女優さんも大変だと思うけど、常に泣き顔。なんでもないときも「さっきまで泣いてました」って感じで目の周りが赤いんだよね。で、言うに事欠いて「先輩、止めて」だと~!!!
あと、「思い出しそうで思い出せない」状況の連続から進みません。
スヒョンとカレが正式交際したくらいが、いいことだたかな~。



あらすじ(公式から)
104話
ユニコーン製菓のロビーで、夫テスにそっくりな男性とすれ違ったユンジョン。思わず「あなた」と声をかけるが、声をかけられたシヌクは「ハン・スヒョンさんのお母さんですね」と答える。自分をまるで覚えていない夫の様子に、驚きと困惑で混乱するユンジョン。そこへスヒョンが来て、この人は会長だと説明する。スヒョンの説明に納得がいかなかったユンジョンは、カーセンターにジヌを呼んで説明させる。ジヌは会長を調べたがテスとは別人だと答える。シヌクはチョルに、ジヌが絡む包装素材の決裁ラインから外れてくれと言う。公募案盗用の問責の意味も含むと言われたチョルは、不満を持ちながらもそれに従う。イ家に帰ったチョルは機嫌が悪く、珍しく父ドクスと言い争ってしまう。チョルとナユンの仲が心配なドクスは、ナユンと会うことにする。同じ頃シヌクはウネに、チョルをあまり信用するなと言うのだった。ウネは一人で病院へ行きキム医師から、シヌクの過去の記憶が幸せなものであれば早く記憶が戻る可能性があると聞く。一方ユンジョンは、ジュヌの母が二人の結婚を認めたと告げられ、翌日一緒に挨拶に行くことになる。翌日、ユニコーン製菓でナユンに会ったドクスは、親に強制された結婚ではないかと、かねてから思っていた疑問をぶつける。また自分の存在が結婚の障害になっていないかと尋ねるが、ナユンは否定する。ジヌとの過去の交際も尋ねられたナユンは、交際はなかったと否定するのだった。一方ユンジョンも再びユニコーン製菓を訪れる。
105話
シヌクに会って確かめたい一心でユニコーン製菓を訪れたユンジョン。だがロビーでウネと会ってしまう。思いがけずウネと話すことになったユンジョンは、シヌクが自分の夫ではないかと言う。だがウネはこんな無礼な話はないと怒り、その根拠を示せと言うのだった。その後ウネはシヌクに、今までユンジョンと会っていたことを告げ、前日シヌクがユンジョンと遭遇したことをなぜ自分に話さなかったのかと責める。ウネから、ドクスがナユンと会っていたと聞いたチョルは驚いて、ナユンに父の話を気にするなと言う。だがナユンは、結婚が近づくにつれてチョルと自分は不幸になっていく気がすると話すのだった。ユニコーン製菓に行ってしまい、ジュヌの実家に行く約束を破ってしまったユンジョン。ジュヌは困惑するが、結婚前の女性特有の憂鬱だろうと考えることに。帰宅したチョルにドクスは、ナユンとの結婚を考え直すべきではと言う。ナユンにはチョルに対する好意が感じられないというのだ。だがチョルは、ナユンと結婚すると言って引かない。翌日、スーパーマーケットに商品の陳列に行ったナユン。同じ時、ジヌも仕事で偶然店に来ていた。苦労して商品の陳列をしているナユンに気づいたジヌは、我慢できず彼女を手伝いアドバイスをする。同じ日、ジュヌはアニメ作品の契約のためにユニコーン製菓へ行く。
106話
会長室に通されたジュヌとギョンヒョン。ジュヌは初めてシヌクと正式に挨拶をする。その部屋にウネも現れるが、彼女はそこにジュヌがいて驚く。ジュヌはシヌクに、カーセンターでウネと会ったことがあると話す。シヌクからスヒョンとの関係を聞かれたジュヌは、スヒョンの母親と親しいと話す。契約を済ませたジュヌはギョンヒョンに、ウネがカーセンターに客のフリをして来ていたのは、探りを入れるためだろうと話す。ユンジョンはドンジャに、前日のウネとの件を打ち明けていた。みんなに会長と夫テスとは別人だと言われて、だんだんユンジョンも自信がなくなってきていた。一方ドンジャとチョンニョはジヌに見合いをさせようと一計を案ずる。見合いの相手は、チョンニョの友達の孫娘だ。カーセンターに戻ってきたジュヌは、ユンジョンにユニコーン製菓の会長と社長に会ったと告げる。会長の話題に珍しく興味を示すユンジョンに、ジュヌは意外な感じがする。ジュヌは彼女に、結婚の意思は変わらないかと訊き、ユンジョンは変わらないと答える。商品陳列から会社へ戻ったナユンは、ナユンのためにジヌが店に抗議を入れてくれたことを知り、切ない気持ちになる。ジヌは家族と食事をするつもりでホテルに行くが、それはドンジャたちに仕組まれた見合いの席だった。やってきたのはチャ・スンミンという美術教師をしている女性だった。彼女も祖母の勧めで仕方なく見合いに来たと言う。彼らが適当に時間をつぶしてホテルを出ようとすると、ロビーでナユンとチョルに鉢合わせする。
107話
ホテルのロビーでジヌとスンミン、チョルとナユンは鉢合わせする。チョルはジヌに結婚式の準備に来たと自慢する。ナユンはドレスの試着に来たのだが気がすすまない。彼女は自分の知らない女性と一緒にいたジヌを見て、自分でも驚くほど動揺していた。すると彼女は駐車場へ直行、ジヌの車を止めて話をする。ジヌとナユンの深刻そうな様子を見て、スンミンは一人で帰ることに。ナユンはジヌに「私を止めて、私をつかまえて」と頼む。だがジヌは、別れはナユンが自ら選択したこと、別れたあとまで傷つきたくないと答えるのだった。一方ドレスの試着室から消えたナユンに憤慨していたチョル。戻ってきたナユンから、ジヌに拒絶されたので予定どおり結婚すると言われ、返す言葉がない。一方帰宅したジヌは、ドンジャたちが勝手に見合いをセッティングしたことに抗議する。ジョンスクからジヌの見合いの件を聞いたチョルは、翌日ユニコーン製菓でジヌに会うと「二人はお似合いだったよ」と言葉をかける。そして「来週、あそこで式を挙げる」と言うのだった。ユンジョンはジュヌの実家へ行く。二人の結婚を認めたジュヌの母は、せっかく認めたのだから以前の発言は忘れて幸せになれと言ってくれる。 だがカーセンターの仕事はやめるようにと言いだす。立派な稼ぎのあるジュヌの立場がなくなると思っての発言だった。一方ドクスの提案で、イ家とカン家で会食をすることに。シヌクは会議で到着が遅れるが、店へ行く途中に交通事故に遭ってしまう。
108話
事故に遭ってしまったシヌク。彼はその際、頭を打ちフラッシュバック現象が現れる。彼の脳裏には激しく揺れる船、波間から顔のはっきりしない女性などが見え、激しい頭痛に襲われる。シヌクの事故の知らせを受け、ウネとナユン、チョルは病院へ駆けつける。幸い外傷はないが意識が戻らないと聞きウネは心配するが、やがてシヌクの意識は戻った。シヌクは最近たびたび見る夢と事故の際のフラッシュバックが同じだと訴え、キム医師に来てもらう。そのシーンは、もしかしたら事故の際の記憶かもしれず、記憶が取り戻せるかもしれないとキム医師は言うのだった。ウネは来週に迫っていた結婚式を延期してほしいとチョルに頼む。その代わり会長の仕事を、経営を学ぶためにチョルに引き受けてほしいと言い、チョルも了解する。チェソン包装にジヌを訪ねてスンミンが現れた。彼女はジヌに好感を抱き、いい友人になれそうだと交際を打診してきた。だがジヌは、前の彼女のことが完全に吹っ切れていないと言って断る。病院から会社に戻ったチョルは、チェソン包装との会議にナユンが出席していたことを知り、次回からは出ないように言う。ユンジョンとジュヌは市場へ行き、家でのパーティーのために魚を買い込む。カーセンターに集合したスヒョンとギョンヒョンから、シヌクが事故で入院中と聞いたユンジョンは一人で病院へ。彼女はシヌクと対面し、改めてハン・テスという名に覚えはないかと尋ねる。だがシヌクは何も知らないと言い、ユンジョンに帰ってもらう。
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