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済衆院(チェジュンウォン)10話

ソンナンのファンびいきが酷すぎる。ファンにもうちょっと人間的な魅力があるといいんだけど、能力があるってのも感じ無いし、妙に卑屈だしね~。
あと「同じ医学生なのに補欠だけが手術助手」ってのはダメでしょう。医学生が怒るのも分かる。


あらすじ(公式から)
医学堂の入学式当日、ファン・ジョンは済衆院を出ていくことになっていた。
それを知ったソンナンは、ファン・ジョンを繰り上げ合格させるため、意を決して再び男装し、入学辞退を申し出る。
ところがドヤンの叔父に変装を見破られてしまった。
不正受験は重罪のため、捕盗庁に送られそうになるが、右営使・閔泳翊の裁定により無罪放免となり、ファン・ジョンの繰り上げ合格が決まる。
ソンナンは主に女性患者の診察を手伝うシャペロンとして、済衆院で働き始めた。
補欠で入ったファン・ジョンを、アレンが自分の助手として特別扱いすることに、他の医学生は不満を募らせる。
特にドヤンは、ファン・ジョンがソンナンと協力して手術を手伝う様子を目の当たりにし、激しく嫉妬するのだった。
ドヤンはオ主事に頼んで、財政難を理由にソンナンを解雇させる。
ファン・ジョンには、解雇の本当の理由は彼を補欠合格させたせいだと話し、これ以上、彼女に迷惑をかけたくなければソンナンから離れろと迫る。
ファン・ジョンは、恋心を封印することに決め、大切に保管していたノリゲ(飾り)をソンナンに返すのだった。
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| 済衆院(チェジュンウォン) | 19:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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