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王と妃50~52話

首陽はとにかく謹慎し、その間に親政をねらう王妃。だが、朝廷内には首陽派ばかり・・・。
だからこそ、一つ大きな決断を首陽がすれば変わってしまう状況。この緊迫感の中で親政を既成事実化していくのに必死な王妃。なかなか頑張ってますが、老練な朝廷と渡り合うのは大変ですね。


あらすじ(公式から)
50話 追い詰められた首陽
恵嬪の息子、永豊君は錦城大君とともに、首陽を罷免しろと端宗に詰め寄る。これを知らされた首陽は自宅に籠もってしまう。端宗は首陽に宮殿に戻るよう促すが、首陽はこれに答えず、謹慎生活を続けていた。ハン・ミョンフェからこのことを知らされたハン氏は急ぎ本家に戻る。王妃はこの機に乗じて首陽から実権を奪い、端宗に親政をさせるつもりでいるのだが。
51話 辞職上書
首陽を排除しようと考える王妃は端宗を促して、恵嬪、淑嬪への朝夕の挨拶を敢行する。長引く首陽の謹慎で宮殿内には不安と不信感が高まっていた。王族や官僚たちの間にも新たな勢力争いが始まり、首陽は遠からず辞職するとの噂が公然と流されていた。その渦中で自分を信頼しない端宗に失望した首陽はついに辞職上書を書き上げ、都承旨シン・スクチュに託すのだった。
52話 混乱する王宮の行方は
辞職上書を受け取った端宗は首陽に会いに行こうとするが、王妃や恵嬪に止められる。宮殿内では首陽排除の雰囲気が漂い始め、恵嬪、錦城大君もこの機会を逃してはならないと端宗に迫る。端宗は首陽を助ける道がないと涙を流すのだが…。水面下で宮殿の動向を探るハン氏も、首陽の今の状況には為すすべがなかった。その中で、突然登庁すると言い出した首陽の姿は…?
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| 王と妃 | 19:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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