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チュノ~推奴7話 向けられた刃

オンニョンをみかけたテギルは呆然として役人に捕まりかけてしまう。手を引きべきだというチェ将軍だが、テギルはオンニョンにこだわる。
オンニョンを洞窟で助けるテハは、胸にある火傷の痕から、もと奴婢だという事に気がつく。オンニョンを追う追手に「兄さんなら分かってくれる。私は帰りません」と言い切るオンニョン。テハの武術で倒し、諦めさせた。これは、惚れるわ~。「汚い国に仕える気に慣れない」という相手に、「汚さにまみれながらも生きるべきでは?」とかいうテハ。オンニョン、「兄には婚礼を上げたと言って」とかいって、テハにくっついていくつもりか~

奴婢団のオッポクは指令を受けて動き出す。進士でチュノの雇い主でもあるパウ・キョンヒを殺せという命令。
チョルンの舅・左議政は水牛の角確保のために動き始める。


あらすじ(公式から)
オンニョンを後ろに馬に乗って逃げたテハ。テギルが刀を投げ負傷した女の横顔はまさしく10年前に生き別れたオンニョンだった!一方、テハはオンニョンの傷の手当てをするのだが、胸にある火傷の痕を見て…。そんな中、漢陽(ハニャン)ではオッポクが“あの方”より最初の指令を受け、また、水牛の角の確保のため左議政(チャイジョン)が動き出していたーー!
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| チュノ~推奴 | 15:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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