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江~姫たちの戦国 10話わかれ

まったく戦国じゃないなか大地康雄さんは退場回とあって気合入れてきました。でも帰城したのが家族のためっていうのはなあ。一応、武将たちと最後の一花咲かせようぞと盛り上がるシーンが入ってただけマシか・・・。家族との分かれのシーンで45分終わる可能性もあったもんね。
戦の方は地図上でしか進みません。それもホント平べったい地図なのね。いっそのこと教育かなんかでやってた、パノラマで戦略考える番組のセット借りてきて説明したらどうだろう??って気すらした。
秀吉が「お市様ほしさに勝家に喧嘩しかけてる」みたいなのはやめてほしいわ。で、母は思うようにはさせんとばかりに、結局は「女の道は生きること」といいつつも、「お前たちが立派に育ち浅井の父も満足しておろう」って茶々以外は完璧に幼児なみの頭しかもってませんが??江はまたしても「織田の精神を」とか言われて持ち上げられてましたね。
凄く感動する回だと思うのに、すら~と流れてしまった


あらすじ(公式から)
天正11年(1583)冬、近江の山岳地帯で勝家(大地康雄)率いる柴田軍と秀吉(岸谷五朗)率いる羽柴軍のにらみ合いはひと月余り続く。
 やがて、勝機に焦る佐久間盛政(山田純大)の失態をきっかけに勝家は賤ケ岳の戦いに敗れ、北庄城へと敗走する。
 迎える江(上野樹里)たち三姉妹と市(鈴木保奈美)。勝家は市に「やがて城は秀吉に包囲されるゆえ、三姉妹と共に城から逃げてくれ」と頼むが、市にはある決意が芽生えていた。  
 市は江たち三姉妹を呼び、「母は城に残る。そなたたちは城から離れよ」と告げる。母からの衝撃の告白。江、茶々(宮沢りえ)、初(水川あさみ)は、「自分たちも城に残る」と涙ながらに訴える。しかし、市の決意は揺らぐことはなく、三姉妹それぞれに形見の品を渡していく。
 やがて、秀吉の使いとして石田三成(萩原聖人)が北庄城に現れる。市が城に残ることを聞かされ、大いに戸惑う三成。しかし、市の決意は固く、三姉妹は母との壮絶な別れのときを迎え、北庄城は炎に包まれ落城したのだった。
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| NHKドラマ | 17:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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