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済衆院 11・12話

この2回は割りと単純な医療ドラマとしての側面が強かったですね。楽しめました。ドヤンとソンヤンも見ててほほえましいし。

ファンのどこがいいんだか・・・。顔が悪くても魅力があればいいけど、なんか卑屈なんだよね・・・。。苦手。



あらすじ(公式から)
11話 
医学生らによるファン・ジョンへの嫌がらせは続いていた。そんな折、アレン院長は回診時の報告係をファン・ジョンから医学知識の豊富なドヤンに代える。

アレンの要請により、済衆院にアメリカ人女医、ホートン(朝鮮名:好敦)が着任する。医学生らは当初、婦人科治療に嫌悪感を示すが、逆子の妊婦を帝王切開で救ったホートンの手術を目の当たりにし、生命誕生の感動を分かち合う。

ホートンは国王に直訴し、済衆院を解雇されていたソンナンを自らの助手として復帰させる。

医学堂で、治療に使うニトログリセリンの生成実験をすることになった。爆発する危険があるから注意しろというアレンの言葉に、日本の手先として密かに済衆院転覆を企む医学生、キム・ドンが反応する。

学生全員が交代で実験を進めたのだが、ファン・ジョンの当番が終わった直後、キム・ドンが実験室に潜入して爆発物を仕掛けた。次の当番であるドヤンが入室したとたん、大爆発が起こる。

12話
医学堂での化学実験中に爆発が起き、ドヤンが巻き込まれた。
ファン・ジョンは炎に包まれた実験室に飛び込み、彼を救出する。
だが医学生たちは、ファン・ジョンを爆破犯と決めつけ、袋叩きにするのだった。

夜、事故現場を見に行ったファン・ジョンは、何者かと遭遇するが逃げられてしまう。それは、日本の手先であるキム・ドンだった。爆発物を仕掛ける際にこじ開けた薬品棚を、証拠隠滅のため、直そうとしていたのだ。

ちょうどその頃、済衆院の薬品がたびたび盗まれていたため、同一犯の犯行と見て内部調査が始まった。だが実際には、ペク主事が薬品を横流ししていた。

キム・ドンは、ファン・ジョンに濡れ衣を着せるべく、犯行に使った金づちをファンの部屋に持ち込む。だが、掃除に来たナンランに目撃されてしまう。そこでキム・ドンは密告書を主事に送りつけ、ナンランを薬品を盗んだ犯人に仕立て上げて済衆院から追い出す。

一方、朝鮮では天然痘が流行していた。予防効果の高い牛痘ワクチンは、日本の病院が独占して手に入らない。そのため済衆院では膿疱粉で代用したが、思うような効果を得られずにいた。

アレン院長は、まだ生きている天然痘患者らが死体に交じって捨てられているのを目撃し、それらの患者を済衆院に受け入れることにする。さっそく、医学生が現場に派遣された。

死体の中から生存者を見つけたファン・ジョンは、その娘を背負って済衆院に戻ってきた。ところが、その場で理事や医学生に囲まれてしまう。ファン・ジョンの部屋から、爆破時の証拠品が見つかったというのだ。窮地に立たされたファン・ジョン。だが、背負っていた娘が顔をあげると、それは天然痘にかかったナンランだった。ナンランの証言により、キム・ドンが爆破犯であったことが明るみに出る。逃走するキム・ドンを、ファン・ジョンが追ったのだが…

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| 済衆院(チェジュンウォン) | 19:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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