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王と妃56~58話

結局は首陽が隠している野心を皆が嗅ぎとり、その力に惹きつけられていく。本人が何を言ってもバレバレなんですね。首陽はあとからケチがつかないようにとイロイロと考えているみたいだし、大義名分を探して待っているんだけど、それよりも世の中の流れが速い感じですね。ミョンフェが煽ってるのもあるけど・・・。
王妃は必死に王を守ろうとするが、譲位できなければ廃位→自殺に追い込まれると考える王は譲位という道を選びたい。オム内官みたいに守ろうとする人たちもいるんだけどね。
宮中から追い出された祖母の境遇の劣悪さ、身近で守ってくれている恵嬪も政争の中で必死に盾になってくれてるが命を落としかねない。やはり王はちょっと可哀想ですねえ。


あらすじ(公式から)
56話 信頼を取り戻す二人
端宗は自身が無力なため王宮が安定しないと考えていた。だが孝寧大君は首陽への不信感が今のような事態を引き起こしたのだと端宗を諭す。首陽の心を知った端宗はみずから首陽の家に出向き、二人は固く抱き合うのだった。王妃は二人が信頼を取り戻したことに、さらなる不安を感じていた。一方浄業院に送られた恵嬪はオム内官からこの話を聞かされ激怒するのだが…。
57話 首陽の本意
首陽のもとを訪れたクォン・ラムは首陽の本心を確かめようとする。クォン・ラムは首陽と運命をともにする覚悟だった。端宗は浄業院で恵嬪が喀血したと聞き、胸を痛めていた。その頃ハン・ミョンフェとクォン・ラムは夜を徹して語り合っていた。二人はどうすれば首陽を無事に王位に上げられるか思案していた。一方錦城、永豊はいまだ首陽への恨みを捨ててはいなかった。
58話 功臣ホン・ユンソンの処遇を巡って
癸酉靖難(ケユジョンナン)の功臣ホン・ユンソンがオム内官に暴行を働き、宮殿はまたも混乱する。王妃はこの事実に怒りをあらわにするが、端宗は事を荒立てるなと諌める。同じ頃、嬢寧の家には王族や官僚たちが集まっていた。譲寧はこの席で端宗の譲位について言及する。錦城と永豊は譲寧らの動きに緊張感を高めていた。首陽は王妃の顧命を得るため奏聞使を明に送ると言い出す。
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| 王と妃 | 19:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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