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王と妃59~61話

じわじわと追い込まれていく王。王妃は恵嬪を切り捨ててでも生き残り、親政をはじめたときに復讐すべきだと王を支えるが、心優しい王の心の傷は深い。
なんとか助けようと府院君は首陽を訪ねるけど、もう首陽はタイミングをはかってるだけみたいなんだよな~。不安で怖いのがよくわかる。


あらすじ(公式から)
59話 ホン・ユンソンの報告書
首陽から宮殿の腐敗を正せとの命を受けたホン・ユンソンは意気揚々とこの仕事に取り掛かる。彼が提出した事細かな報告書に、身に覚えのある官僚たちは気が気ではなかった。だが首陽の目的は別のところにあった。巫女を使って首陽を呪詛していた恵嬪がまずその対象となった。これを機に首陽は恵嬪と錦城の不穏な動きを徹底的に封じることを考えていたのだった。
60話 粛清、再び?
粛報告書に基づいた粛清が始まろうとしていた。大司憲は端宗に向かい、錦城、恵嬪らを謀反を企てた罪で極刑に処すようにと進言する。端宗は安平に続いて身内を殺さねばならないことに衝撃を受け、宮殿の門を閉ざしてしまう。官僚らは端宗に錦城、恵嬪の処刑を求めて座り込む。これを知った錦城は宮殿に赴いて、座り込む官僚たちに端宗の前で自害して見せると言い放つ。
61話 深まる溝
端宗はまたもや宮殿で兄弟が争い、血の雨が降ることに胸を痛めていた。それを回避するために、なんとしても錦城と恵嬪を守ろうとするのだが…。王妃は親政を執るまでの辛抱だと慰めるが、毎晩のように悪夢にうなされる端宗が不憫でならなかった。王妃の父、府院君は首陽を訪ね、娘を殺さぬようにと頼むのだが、首陽の顔色に娘の行く末を読み取りため息を漏らすしかなかった。
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| 王と妃 | 19:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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