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すべて丸く収まりました。ひかりがかき回すだけかき回して、でも修二にとっては夏美が大事だと確認する作業だった。
ひかりにとって大事なのは誰でもいいから認めてもらうことで、本質的には親が認めてあげなきゃならなくて、教師は親代わりだったんだよね。それを恋愛と混同した。
守りたいものが何か?何を優先するか?どこかで誰かが元気で頑張ってることを思うことで、傷つくことを恐れないで前に進もうとというのがテーマだったんですね。だから学園ドラマだったんだろうけど、やっぱりそこらは杜夫さんや西村さんが教えてくれたような気がします。


あらすじ(公式から)
 2学期の終業式が終わった後、夏実(戸田恵梨香)と修二(三浦春馬)は翌日会うことを約束した。だが、修二は街で、旅に出ようとするひかり(武井咲)と偶然会い、ひかりの寝台特急での旅に途中まで同行することになる。行先は札幌だ。

 ひかりは修二に「先生、どこまで行くの」と聞くが、「戻れるところで戻るよ」と夏実との約束は守るようだ。

 夏実もそんな修二を信頼しており、修二を批判するひかりの母・由梨(宮本裕子)に対して「柏木先生はお母さんの代わりに行ったのかもしれません」と修二を擁護する。

 寝台特急の中で、修二とひかりは本音で話し合う。修二は早朝、ひかりからお願いされ、函館駅で降りることにする。そして、函館駅で修二は・・・。

 夏実と修二の「試される愛」の行方は?そして、旅を終えたひかりは・・・?
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| 日本ドラマ未分類 | 18:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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