• 06月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 08月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)46・47話

ヒョンガムは玉座を狙い始める。賛同できないながらも、友人をたすけようと行動を共にする。
一方、高句麗でも「ここが勝負どころ、いっきにせめるべき」と考える老将と、勝利したところで有利な同盟関係を結んで次に備えるというゴンム。意見の対立があります。



あらすじ(公式から)
46話:激流
別働軍は平壌城を目前にするが、兵の飢餓と疲労が募り撤退を強いられる。それを見越していた莫離支ウルチ・ムンドクの策により、密かに建設されていた堤防が一斉に開放され、薩水[サルス]を渡る30万人の別働軍に激流が襲いかかる―。
ヤン・グァンの命により辺境の太原[テウォン]へ赴くことになったイ・セミンは、ゲソムンに共に来るよう誘う。ゲソムンはこれを断るが、2人は再会を約束するのだった。
47話:天命と暗殺
ヤン・ヒョンガムは皇帝派の官僚らを密かに自宅へ招き入れ、穀物を分け与えて彼らを取り込もうと画策する。そして皇帝暗殺を企て、王座を狙うようになる。イ・ミルは、この愚行に気づきつつも同志として共に計画を進めるとゲソムンに話すのだった。
その頃、皇帝ヤン・グァンは再び高句麗征伐に燃え、30万の精鋭兵を啄郡[タックン]に集結させる。だが、民心はすでに暴君から離れていた―。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/7373-4172cf81

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。