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王と妃62・63話

王がとうとう首陽が何を望んでいるのかはっきりと自覚します。恵嬪をたずねるという大胆な行為にもでたし、明にも王妃がみとめられ、足場が固まっている分、攻撃も激化。首陽君の妻は夫の野心にはんたいみたいなんだけどねえ。
姉の夫が謀反の罪をきせられる。これを認めれば、次は譲位、さらに殺されるであろうとハッキリと王妃に告げる王。王妃は「王の威厳をお見せください」と助言。
宮殿で臣下たちに自分の正統性をハッキリと宣言した王。かっこよかったけど、これは宣戦布告。味方が少なすぎなのよね。


あらすじ(公式から)
62話 浄業院の一夜
端宗は浄業院に送られた恵嬪に会いに行く。首陽は王みずからが罪人を訪ねることに激怒し、側で仕えるチョン内官を厳しく罰する。端宗はそのまま浄業院に泊まろうとするが、首陽はそれを許さず迎えを送る。一方王妃の顧命を得るため明を訪問した奏聞使の一行が戻って来ていた。首陽の妻ユン氏は王妃を訪ねて祝辞を述べるが、王妃は端宗の立場を考え気持ちが晴れなかった。
63話 首陽への疑心
義兄、寧陽尉が謀反を企てたという上書に端宗は激怒する。首陽は真相を確かめると端宗に約束するが、浄業院や錦城の屋敷を兵士に包囲させ、むしろ端宗を追い詰める。官僚たちも錦城、恵嬪の断罪を求めて座り込む。端宗は先王、文宗の殯宮だった思政殿に官僚たちを集め、厳しい口調で彼らを詰っていた。だがその頃、寧陽尉の屋敷にはホン・ユンソンらが乗り込んでいた…。
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| 王と妃 | 18:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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