• 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

みんなでチャチャチャ118~122話

もういい加減にしろ!!って感じ。ナユンのグシュグシュなみだ顔みあきたよ。さっさとばれればいいのに完全に引き伸ばしモードに入ってますね。


あらすじ(公式から)
118話
シヌクがナユンの結婚を考え直すようにウネと話をしているところに、ナユンが現れる。彼女はチョルと結婚はしないとウネに告げ、ほんの少しでも自分のことを考えてくれたかと母をなじる。ナユンとチョルの結婚は、娘を思ってのことだけではないと父に匂わすナユン。ナユンはウネに、もう自分を偽ることはできないと言うのだった。ウネはチョルとの結婚を白紙に戻すことは了承するが、ジヌとの仲は認めないと言う。コメ製品でコンテストに出ることになったジヌとナユン。ジヌはチェソン包装の人間だが、シヌクの計らいでナユンと一緒に出ることになったのだ。何かとジヌを気にかけるシヌクに対してチョルは不満を持つが、上海拡張の件を任せるからシヌクの信頼を取り戻すようにウネに言われる。ウネはドクスに連絡を取り、その日のうちに会う約束をつける。ドクスは早速ユニコーン製菓へ出かける。一方ジュヌの母親がソウルに突然出てきた。急きょ昼食を共にすることになったジュヌ、ユンジョン、そしてスヒョン。食事の席でジュヌの母は、ユンジョンが再婚であることは親戚に伏せてあり、ユンジョンの家族たちに了承してほしいと言い出す。戸惑いながらも承諾するスヒョン。
119話
ドンジャに呼び出されたナユン。彼女は緊張してドンジャと会う。ドンジャは二人がよりを戻したのかと訊いてきた。ナユンはチョルとは結婚しない、ジヌとの結婚は望まないが交際は許してほしいと言う。だが本当にジヌを思うなら別れてほしいと言うドンジャに、ジヌがいないと生きていけないと涙を流すナユン。同じ頃ジヌはユニコーン製菓のシヌクを訪ね、復職の件を断っていた。どこにも行き場がない自分を拾ってくれた今の社長の恩義に報いたいというのだ。それを聞いてシヌクは心からジヌを応援していると言い、ナユンと一緒にコンテストを頑張るように励ますのだった。ウネはドクスとの会食の席で結婚延期を提案するが、ドクスは二人の結婚を白紙に、息子は説得すると言うのだった。ナユンと会ったジヌは復職の提案を断ったと話すが、ナユンはドンジャに会ったことは話せずにいた。一方シヌクの出入国記録のことで、外交通商部にいるキム医師の義弟チャン・ジュノがシヌクに会いたいと言ってきた。シヌクが話を聞くと入国記録がないという。シヌクの記憶では1994年の6月頃に上海で事故に遭ったことになっているが記録はない。日誌は永久保存なので記録が抜け落ちることはないのだ。スヒョンはギョンヒョンに、ジュヌの母親に言われた一件を打ち明ける。帰宅したジヌはドンジャから、ナユンと会っていたと聞かされる。ドクスはチョルに結婚を白紙にするよう言うが、チョルは猛反発する。ユンジョンはムンの恋人と会う約束をする。
120話
突然ウネは、ナユンにチョルとの結婚をなかったことにしていいと言い出す。ただしジヌとの仲は認めないと話すウネに、最初からそれは望んでいないとナユンは答える。シヌクもこの件を了解するが、チョルに話すべきと考える。だがウネは上海の重要案件をチョルに任せることで罪滅ぼしをし、時が来たら話すつもりでいた。ウネはシヌクから事故に遭ったのは上海ではない可能性があると聞いて、自分の言うことが信用できないのかと怒りだす。翌日、スヒョンを会社まで送ろうとジュヌがやってきた。スヒョンの父親になるから彼女とより親しくなりたいというジュヌの心遣いだった。だが、その様子を見ていたチョンニョは不機嫌になる。スヒョンの父親はテス以外にいないと思っているからだ。一方スヒョンは母を大切に思ってくれるジュヌに、心から感謝を伝える。ジンギョンから、チョルの結婚が白紙になったと聞いたドンジャはジョンスクから事情を聞くことにする。その席でユニコーン製菓の会長と社長の話題になり、ドンジャは二人が再婚だと耳にする。だがそれでは、以前ユンジョンから聞いた結婚30年の夫婦という話と食い違う。一方ジヌとナユンはコンテストに向けて準備を進めていた。ナユンはチョルとの結婚を拒否していいと言われたとジヌに告げる。ウネはキム医師の義弟チャン・ジュノと接触を持とうとしていた。
121話
キム医師の義弟との接触を望む人物が現れたと聞いたシヌク。キム医師に勧められ彼は現場へ行ってみることに。待ち合わせの店へ行ったシヌクは、チャン・ジュノと話をする女性がなんと妻ウネだと知るが、声をかけずその場を去る。一方チャン・ジュノにカン・シヌクの妻だと明かしたウネ。彼女はジュノから上海に入国記録がないうえに旅券を作った記録もないと言われるが、その話を制する。そして善意だとは分かっているが、この立場のつらさを理解してほしいと調査の中止を頼むのだった。家に戻ったシヌクはキム医師の義弟が、これ以上調査をできないと言ってきたと知る。シヌクは帰宅したウネに、化粧台にあった指輪がなぜなくなっているのかと、さりげなく話題を振る。だが大切な指輪でもない、どこかにあるでしょうと言って彼女は取り合わない。ユンジョン一家と夕食を共にしていたジュヌは、結婚後にスヒョンとも同居を考えていると言って、チョンニョの機嫌を損ねてしまう。彼女は、ユンジョンは結婚してもスヒョンはハン家の人間だときっぱり言うのだった。一方、会社でナユンに冷たい態度を取られたチョルは、さすがに傷ついて深酒をして酔っぱらって帰宅する。普段は絶対に見せない彼の姿を見て、家族は胸を痛める。シヌクはぼんやりとだが記憶が戻ってきた気がする。自分には兄がいて一緒に事故に遭った気がするのだ。一方、シヌクとウネが再婚だとすると、シヌクがテスである可能性もでてくると考えるドンジャは、ユニコーン製菓のウネに会いに行く。
122話
ウネと面会したドンジャは、結婚して何年かと尋ねる。ウネは自分は再婚だが、ナユンが幼い頃と言うだけで正確な年は明かさない。彼女は結婚して30年と言ったのは、人の噂になるのが嫌で嘘をついただけだと言い張る。その帰り、ユニコーン製菓のロビーでシヌクとドンジャは偶然会ってしまう。シヌクはドンジャに、ご主人は弟さんと事故に遭ったのかと聞いてくる。夫はタイで弟と一緒に事故に遭ったと彼女は答えるが、なぜシヌクがそんな質問をしてくるのかと不思議に思うのだった。ジュヌの母親からチョンニョに電話が入る。ユンジョンを初婚ということにしてあるから、チョンニョたちを家族として紹介できないという件を謝ってきたのだ。だがユンジョンから何も聞いていないチョンニョには寝耳に水の話。仕方なく分かったと返事はしたものの納得がいかない。ちょうどそこへユンジョンたちがジュヌの母親からの贈り物を持ってやってきた。韓服の生地を送られたのだが、チョンニョは受け取ろうとしない。そこにジュヌが、新居にチョンニョ、ドンジャ、スヒョンの家族全員で住まないかと提案する。その途端、チョンニョの堪忍袋の尾が切れてしまった。「なぜ、あなたと住むの?息子でもないあなたがなぜそんなことを」と彼女は怒ってしまうのだった。カーセンターにムンの美容師の恋人、ナ・ヒョソンが現れた。ユンジョンと一緒に食事をする約束で来たのだ。一方チョルは、上海案件の資金確保のために外資系投資会社ILBのチャン・ユスクと会う。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| みんなでチャチャチャ | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/7395-be800eca

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。