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王と妃64・65話

王様すごくがんばった。でも首陽が「私を信じてないのだ。それが許せない」とか言い出す始末。そりゃ、信じられんよ。あんたは隠してるつもりでも野心が透けまくってるもん。ハン・ミョンフンは王妃との引き離しにかかるわ、姉の家族は追い落とすわ、ひで~。
とうとう、王は折れてしまいます。恵嬪を助けるために譲位すると言い出す。錦城、恵嬪の二人は死罪こそ免れたものの、結局流刑に。
首陽君の奥さんが「人の恨みをかってはなりません」と言ってたけど、おもいっきり恨まれただろうね。
これは世宗の兄もな~。長子相続ならなんで俺が王になれ無かったんだよって気持ちもあるんだろうね。王が王らしく気骨を見せたところなんから、よくやったと指示してやれば王権強化にもなるだろうにねえ。


あらすじ(公式から)
64話 決意
世宗の寵愛を受けた恵嬪が謀反を起こすはずがないと声を荒げる端宗。夜を徹して議論が続けられたが結論は出ず、ついに首陽が宮殿に呼ばれる。一方譲寧大君は端宗を廃位させるべきだと集まった王族らに迫っていた。互いの顔色を伺っていた官僚らは王位を守るために決断すべきと端宗に詰め寄るが、端宗はついに錦城、恵嬪を助けるためにみずから進んで首陽に譲位すると告げる。
65話 譲位
宮殿の周りは多くの兵士が取り囲み、不穏な空気に包まれていた。だがすでに端宗は気持ちの整理をつけており、譲位はあっさりと決まってしまう。しかし譲位することで助けられると思っていた錦城、恵嬪の二人は死罪こそ免れたものの、結局流刑に処されることとなる。こうしてついに首陽のもとに王印が届けられる。首陽の屋敷では皆が千歳を叫ぶが、妻ユン氏の胸中は複雑だった
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| 王と妃 | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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