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JIN2 2話

今回はイマイチだったかな。奥の医療という問題なんだけど、ドーナツを食べるというのは「玄米を食べて治るのは嫌だ」な咲母のためのもの。普通に玄米食って下さいじゃダメなのかよ??って気もするし・・・。そこは「医療とはいえ金がないと出来ない」という現実問題の部分で悩むようにはしてあったけど、そこら辺はもっと現代の医療問題みたいなのとからめてもよかったような。大沢さんがナレーションが上手いせいで、彼のモノローグに頼りがちなのも気になります。
野風がもどってきたことで、逆に咲を強く意識するようになる展開そのものは悪くなかったと思われます。


あらすじ(公式から)
“脚気に効く菓子”として、南方仁(大沢たかお)の考案した安道名津(あんドーナツ)が江戸で評判となったある日のこと。仁は、奥医師でもある西洋医学所の松本良順(奥田達士)から、「脚気の疑いがある皇女和宮(黒川智花)に、安道名津を献上してほしい」と頼まれる。あまりの光栄な出来事に、橘咲(綾瀬はるか)をはじめとする『仁友堂』の面々が大喜びする中、再び歴史を変えてしまうことに躊躇が生まれ、ひとり思い悩む仁…。
そんな折、仁は、長屋を追い出され職を探している野風(中谷美紀)と再会する。野風を気遣い、『仁友堂』で働くことを勧める仁。経営難の『仁友堂』を切り盛りしている咲もまた、野風を快く招き入れるのだった。
後日、安道名津の献上を決めた仁は、咲を伴い“お忍び”で澤村田之助(吉沢悠)の芝居を見にやってきた和宮のもとを訪問。無事に献上を済ませた仁は、和宮が安道名津を美味しそうに食べる様子を見てホッとするのだが、それも束の間、和宮が突然その場で倒れてしまい…!?
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| JIN~仁 | 18:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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