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スターの恋人 2話バニラアイス

ジウさん、顔がてかり過ぎじゃないですか?照明のせい?映像美が売りのドラマだし、美しさを強調したいのかもしれないけど、逆に顔に不自然な凹凸が出来てませんか?


マリが寝言で「スンヨンさん。今日はついに顔を見た気がする。あの子よ。泣いてたら慰めてくれた。悪い人」といっているのをを聞いてしまったチョルス。しっかし、ハッキリした寝言だなあ~。
マリは夢の中で、彼を追いかける。これが、カメラマンの彼っすかね?

マリは、バレエのレッスン。からだ柔らかいんだねえ~。でも、ジウ姫のPVシーン長すぎる~。
覗いてたチョルスに代筆の話を聞いたマリは「聞いてない。ホンは出さない」と。プチ衝突。うーん、会話のテンポがイマイチっていうか、マリ、セリフ噛みそうになってない?ハングル分からない私でも、なんかリズム悪いと思う。

マリが消えたっていう情報を聞いたチョルス。電話を立ち聞いてたマリ、ドアを急に開けられてよろついて、チョルスに抱きついた。

マリはチョルスを付き人状態で連れ歩く。食事した時に、「ここにいるのを秘密にしてほしくて口止め料を払うというマリだけど、上手く説明しないから、傲慢で、喧嘩になる。でも、割と素直に謝って「ここに一緒に行って」と封筒を見せるマリに、チョルスも付き合います。

彼との思い出の場所で、彼とも食べた「バニラアイス」を要求するマリ。そして、そのまま消えたのかな?
チョルスは「バニラだけのはなかったから」って、色んなアイスを買ってきた。

「孤独を認めたくなくて、運命を信じることで自分を慰めてる。愛する人を失っても、ずっと傍に入れてくれてると思ってる」とかなり冷静に分析するチョルス。でも、そこで、マリがバレて、写真をガンガン撮られる事態に。チョルスと一緒だと言われるのはヤバいんで、チョルスにポップコーンの袋をかぶせて逃げ出します。(っていうか、こんな事態にならないだろ~。今の日本のトップアイドルでも、こんなことにはならん気が・・・。ま、いいけど・・・)
物陰にくっついて隠れて、雨が降り出して、ちょい怪しい空気になるも、「ばれたらどうするの?」なマリ。もっと楽に考えたら?というチョルスだけど、「見られる」ことに敏感で、そのせいで傍に居てもらえないと思ってるマリ。チョルスは「こんなに疲れる生き方してるからだ」と。マリは「心なんかいらない。心などなくても演じられる」と強がって、証明するとチョルスにキス。

ま、当然、このことはネットで噂に。
社長たちがやってきた。すぐさま記者会見って、こんなにあつまるのかよ。社長は、チョルスに「ホンを出してイメージ回復」とチョルスに言明。
マリもそれにのって会見。紙袋の男=チョルスはガイドだと説明され、紙袋かぶって登場させられる。

結局、代筆することになったので、大阪芸大にいるウニョンに借金を返しに行くチョルス。ウニョンは出かけるところで、あんまり話もできなくて、お金を渡すしかできない。チョルスは、突き放すように離れるんだけど、まだ気持ちが残ってるのに別れた時の再現みたい。チョルスの「運命を信じることで孤独を癒してる」っていうのは、ウニョンを忘れようというチョルスの決意なのかな?
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| スターの恋人 | 18:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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スターの恋人 1話運命の矢

WOWOW公式icon_41_5.gif

2話づつ放送と気が付かなかった・・・。2話は再放送で見ます。

ラブコメじゃあないんですね。
ファンの方には申し訳ないのですが、私はチェ・ジウさんがあまり好きじゃありません。演技にまったく心ひかれない。冬のソナタのユジンが、すっごい苦手なキャラだからかもしれません。
しかし、ユ・ジテさんは好きなんですよ。韓国ドラマを見るようになる前から、映画俳優としての彼は「賢い俳優だなあ」という印象を持っています。このドラマでも、ナレーションがいい感じ。あ、イ・ギウ君も好きですねえ。


【出演】
チェ・ジウ;イ・マリ トップ女優
ユ・ジテ:キム・チョルス 大学院生、大学非常勤講師、小説家志望
イ・ギウ:チョン・ウジン Mグループ会長の甥
チャ・イェリョン:チェ・ウニョン チョルスの恋人、同期生
★チョン・ウンテク:チョン・ビョンジュン チョルスの友人、雑誌記者、マリのファン
★チェ・フィリップ:ソ・ウジン マリの初恋の相手、写真家
★キ・テヨン:ソン・ハヨン  射撃金メダリスト Mグループ後継者、チョン・ウジンの従弟
★ソン・ジル:ソ・テソク  芸能事務所社長
★シム・ウンジン:ソ・イェリン テソクの妹、マリのマネージャー
★キム・ジスク;イ・ボヨン チョルスの母
★シン・ミニ;キム・ユリ チョルスの妹、重病


1話
チョルスの幼年時代を演じるのはカン・イソク君。かわいいねえ。出て行ったバンドマンの父、ショーガールの母。ある日「この線を越えちゃダメ。ママは愛がないと生きていけないの。大人になったら分かる。愛してる。本を買いなさい」とお金をくれて、消えて行った。母を待ちながら、本を読んで育った。
同じ海辺に居た少女マリアの方は、愛に包まれて育っていたが、両親が海難事故に。母方の祖母の経営する孤児院に引き取られる。だれにも愛されず、メガネのいじめられっ子として成長する。でも、メガネをとったら美人・・・。「愛されれば楽に生きられる」と知った。女優 イ・マリとなった。

大学で時間講師をするキム・チョルスは、幼い頃に妹とともに両親に捨てられ、3人のショーガールの叔母たちに育てられた。貧しいながらも、小説家・教授になることを目指すチョルス。学生がラブレター持ってきても、添削して「権威に対する愛だよ」なんて説諭する硬い男。
でも、アルバイトしないと暮らしていけない・・・。博士課程の登録料を誰かが振り込んでくれていた・・・。友人のヒョンジュンを問い詰めて、元恋人ウニョンが払ってると分かった。妹の治療費も・・・。怒るチョルスに「怒ってくれてうれしいわ」なウニョン。
チョルスは、父の思い出の折りたたみピアノから、ウニョンとの過去を思い出す。「釣り合わない」と言って、母がやったように線を引いて「超えるな」と言ったチョルス。
ウニョンに金を返すために、代筆のアルバイトをすることにしたチョルス。「書くもので人を騙すことはしない」という信念を破ることに。あの相手は、イ・マリ。

韓国だけでなくアジアで絶大な人気を誇る女優のイ・マリ。イメージ戦略のために、飛鳥地方を舞台にした紀行文を出版することになっている。
イ・マリってのが「トップスター」ってだけで、キャラクタを固められてない気がします。何でもできる凄いっていう記号が、逆に女優としての実体も実績もないように感じる。それが狙いなのかなあ。チェ・ジウさんは素朴なお嬢さんっっぽさがあるのが、受けてる人だろうし・・・。パーティーのシーンとかではカリスマ性を感じませんでした。女優とは思えないほど、仕草が洗練されてない。歩くときに膝が開いてるのが、ムチャ気になった。

チョルスは、紀行文を書きに奈良に・・・。ユ・ジテさんは古い街並みがお似合いで・・・。
マリは、去ってしまった恋人フィリップの撮った写真が送られてきた?と思って、フィリップを探して日本へ。しかし、初回からイ・マリは泣き過ぎ。経緯がわからないと、どんな奇麗な涙も共感を呼ばないような・・・。
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| スターの恋人 | 18:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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