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パートナー8話踏みにじられた心

サッカー延長で録画失敗。KBS公式で見ました。だから言葉分からず・・・。法廷劇で、これは辛いっすねえ。でも、メインの話は割と分かりやすかったので、多分大丈夫。キム・ガプスさん上手いしね・・・。
ウノは感情的で頭もよくないけど、傷ついた人に深く共感できる。彼女がポトリとこぼした涙に、依頼人だけじゃなくて、テジョの心もどこか癒されているように感じます。

問題は、一話からでてる過去の事件。
7話で行ってた食堂は「事件で死んだウシク」の母のもので、ウシクの形見のヨーヨーをずっとテジョは持っているんだね。ウシクは、どうやらヨンウの不正をばらそうとしてて、その件でウノのハラボジもかかわっていたみたい。ハラボジは、テジョがウノと働いてるって気が付いてるみたいですね。

あ、初勝利を勝ち取ったヨノ君、スンミちゃんとキスしちゃったりして、楽しんでますね~。カワイイ!!



あらすじ(公式から)
証言台で議員ヒスは「妻の窃盗は自分の責任」と誠実さを見せ、妻の執行猶予が決まる。しかしウノは妻の様子を不審に思い、後日会いに行くと、妻の首にひどい痣が…。妻を保護したウノはテジョに相談し、ヒスに離婚請求の宣戦布告を行う。恩師に利用されたウノに、初めて優しい言葉をかけるテジョ。絶縁状態の父からの電話で心が荒れていたジョンウォンは、ヨンウと会うホテルで妻と歩く彼を見てしまい…。
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| パートナー | 18:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パートナー7話恩師からの依頼

テジョは、自分が操られてたことでショックを受けます。母?らしき人のやってる田舎の食堂に行ってたけど、離婚したのか愛人の子とかなのかな?大事にもってるのはスニムにあげたものをテジョがもらいうけたものらしい・・・。この家族もヤヤコシイ問題を抱えてますね。どうやら、この過去の事件にウノのハラボジが関わっているような感じです。
そして、ジョンウォン。縁を切った父が刑事事件の犯罪者なのか・・・。それで刑事事件を避けているらしい。出所してきて連絡してきて激しく動揺。テジョが心配するけど、「諦める。友人でいる」と言った手前、自分では踏み込めない。「兄さんに頼れよ」というのが精いっぱい。
倒れてしまったテジョを看病するウノは、やっぱり「母」の顔なのね。恥ずかしげもなく下着の替えまで用意してるあたりが、恋愛には発展しにくそうだけど、いいコンビになってきたよ。テジョは、ウノの看板を作ってくれたし、感謝してるみたいだね。
で、新しい事件は、やっぱり「妻を精神病院に押し込めちゃおう」という意図が見え隠れしてますねえ。


あらすじ(公式から)
弁護士事務所ヘユンに操られたテジョは、ヘユンの代表である父に「罪のない人を殺してまだわからないのか」と言い捨て、会社にも出社せず姿を消す。ウノは、大学時代の恩師で現在次期大統領候補の大物議員ヒスの依頼で、彼の妻の窃盗事件を担当することに。数日後、高熱を出したテジョが出社。ウノは彼を家に送って看病する。また二人で組むことになり、公判直前、テジョは温和なヒスの別の顔を目撃する。
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パートナー6話殺人教唆の証言

パートナー6話殺人教唆の証言テジョとウノ。情報共有が上手くいってなくて誤解して喧嘩したりしてるけど、基本的に人情家で優しくて度胸だけはあるってタイプで似てるから、ちゃんと共同戦線もはれます。
まずは、子供が人質に取られてる状態なのを解消。でも、それは依頼人である実行犯に言わないで、会長夫人への反感を煽る。さらに、可愛がっていたと涙をながす会長夫人に対して、「この写真から子供を選んで」と男たちの写真を見せる。やけどの跡がある事をしってて選んだ会長夫人だけど、実は子供は女の子。嘘つきだということを印象つけ、追い込まれた会長夫人がブチ切れました。
ただ、これはどうやらヨンウと父親の狙いにそった結果みたい。父親の事務所にとって大事なのは会長で、会長夫人は切り捨てられるかたちになるのかな?



あらすじ(公式から)
逆転を狙うテジョとウノは、被告からやっと殺人教唆の証言を引き出し、徹夜で資料を集めるうち、二人の距離が近くなる。法廷で女優ならではの涙の演技を繰り返す会長夫人に、ウノはある資料を見せ、夫人の嘘を露呈させる。傍聴席には、ヘユンの代表とウノの養父が座っていた。テジョは証人への反対尋問で、決定的な証言を引き出して勝訴を確信するが、その瞬間、ヨンウと父の仕組んだ陰謀に気づく…。
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パートナー5話冷徹な兄に勝つ

ウノの息子は入院もしてて、それで爆発しちゃったのね。テジョが「話しておいてくれないと」なんて言い方をしながら、さりげなく気配りしてるのがいいよねえ。
テジョは、兄とヨンウのことで怒りまくり。証人に成りそうな人に、脅しスレスレの厳しい質問を浴びせて調査したりしています。


あらすじ(公式から)
法廷で、ヨンウ側の証人の偽証に激昂したウノは、退廷と監置措置を命じられる。テジョが証人に呼んだ被害者の兄は、会長夫人が脅迫したことを証言するも、ヨンウの冷徹な反対尋問に誘導される。公判後、ウノと入った店でテジョは、ヨンウとジョンウォンのデート現場に出くわしてしまう。傷心のテジョは、卑劣な会長夫人を弁護するヨンウに「絶対勝つ」と宣言。ウノと共に闘志を燃やし、必死になる。
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| パートナー | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パートナー4話絶対に許せない

出来る男テジョと熱い女ウノ。ウノは、テジョの法廷戦術を学び、テジョはうちに秘めた熱い心を密かに燃やす。いい化学反応が起きてるんじゃないでしょうか?
まずは被害者から当時の事情を聞きたいというのは、とても難しいこと。だって、加害者を弁護する弁護士は敵だもんね。でも「話を聞いてほしい」と加害者の有利な状況にもっていこうとしたのではなく、「話を聞かせてほしい」という態度だったのが良かったんだろうね。
指示をしたと思われる会長夫人を追い込みたい気持ちで、ウノをたずねて来てくれた。不倫の噂があっても、嫌がらせをされても、「やめたら認めることになる」と頑張っていた被害者。警察なんて相手にしてくれなかったと聞いて、彼女のために怒るウノ。
実際に殺した男がサイテーであることには変わらないんですが、もっとサイテーな会長夫人がでることで、「こいつをぶっつぶせ!」と思いやすい構図になってます。ウノにも病弱な子供がいることが、子供を人質にとるようなやり方への反発へとつながるし、ウノの温かさの表現になってると思います。


あらすじ(公式から)
殺されたユニョンは、ジンソン財閥会長の新人秘書で、嫉妬深い会長夫人が運転手スンギに殺させたと主張するテジョ。しかしスンギは法廷で、教唆はなかったと証言。実はスンギの子は重病で、ジンソン財閥の病院に入院し夫人の援助も受けていた。ウノは、権力を振りかざす夫人を許せず「絶対捕まえる」と躍起になるが、帰宅後、難病の息子が倒れてしまう。法廷では、兄弟の激しい論戦が繰り広げられるが…。
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| パートナー | 16:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パートナー3話優秀な兄と、勘のいい弟

初めての公判。壁に刺さった破片から、事故だということを導き出しました。被害者の父親も「罰して欲しいが、アレも私の息子だ。一緒に苦しんでいく」と供述。そして、ウノの素直な訴えが裁判員にも届きました。
でも、コップに問題があったのは暴かれてません。それに、ジュホの今後も気になるなあ。
さて、次の事件。使用人に夫の浮気相手を殺させた?となっている元女優。使用人の弁護人となり、「命令された」ということを主張することに。「まずは被害者にあって話を聞く」というウノに、「どうせすぐ会えるから・・・」なテジョ。


あらすじ(公式から)
ジェホ被告の公判に新証拠を探してきたテジョと、最終弁論でジェホの気持ちを代弁したウノは、みごと無罪を勝ち取り、ウノは本採用に。翌日、ソ・ユニョン殺人事件で、教唆されたという被告スンギの弁護を二人で引き受ける。教唆した容疑者は、有名女優でジンソン財閥の会長夫人だった。財閥の顧問弁護士も務める法律事務所ヘユンの代表は、長男ヨンウに夫人の弁護を指示し、法廷での兄弟対決が幕を切る。
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パートナー2話勝訴のご褒美

テジョのほうが法廷では圧倒的。ウノは直感で動くタイプだけど、人間観察に優れてるとはいえないよね。陪審員の選出でも、日当狙いでいいこと言ってた人を見抜けなかったし・・。だから、凄い不安だ。
でも、「陪審員制度」で情に訴えようと言うのは悪くない作戦なのかもね。かなり複雑な背景があるみたいだし・・・。
テジョの方は、兄の愛人でもあるジョンウォンから「判事が父の事務所に就職症としてて、そのために事務所が弁護してる企業を守ってるかも」と言う情報を得てるんだけど、それをまだ活用はしてないですね。
「賭けをするなんて」とウノは怒ってたけど、「無罪」とい低確率に賭けたのはウノも同じなんじゃないかなと思います。


あらすじ(公式から)
ジェホ被告の裁判に陪審員制度を採用したいと考えたウノは、証人や証拠探しを始める。しかし法廷で感情に走るあまり、テジョの言うことを聞かず、二人はケンカばかり。テジョはジョンウォンと「この裁判に勝ったらキス」と無理やり約束する。だが彼女は、テジョの兄で法律事務所ヘユンの代表の長男ヨンウと、不倫関係にあった。ウノはジェホの証人喚問で、意外な事実を引き出そうと努力するが…。
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| パートナー | 17:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パートナー 1話弁護士としての第一歩

パートナー DVD-BOX1パートナー DVD-BOX1
(2010/06/02)
イ・ドンウクイ・ハニ

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BSーTBS公式
【Cast】
キム・ヒョンジュ(カン・ウノ)
イ・ドンウク(イ・テジョ)
イ・ハニ(ハン・ジョンウォン)
チェ・チョロ(イ・ヨンウ)
【演出】ファン・ウィギョン、キム・ウォンソク
【脚本】チョ・ジョンジュ
【番組内容】
シングルマザーのカン・ウノは、弁護士として働くために幼い息子を連れてソウルへ上京する。育ての親に紹介された弁護士事務所へ行くが、そこで所長から採用テストとして難事件の担当を任されたてしまう。勝訴したら正式に採用すると言われウノは、それが難事件とも知らずに初仕事に胸を躍らす。ところが正義感溢れるウノのパートナーとして選ばれたのは女に目がない遊び人の弁護士イ・テジョン。コンビを組んだ2人は次第に信頼を深め合いながら巨大弁護士事務所を相手に真実に挑む!そんなある日、過去にテジョが関わった事件にウノの元夫が関係していることが分かり…。



1話
イ・ドンウク君、顔が好きなので、楽しみだったんです。ただ、キム・ヒョンジュさんは作品によって好みが分かれるんですよね~。天然と無神経って紙一重だと思うんで、問題を起こすために無神経すぎるキャラにならないといいなあと思ってます。
今回も、「目を見ればわかる」とか感情論で突っ走ってて、それを人情派!みたいな味付けされそうなのは嫌だなあ。実際、勝てなきゃ死刑になりかねないわけだし、なんの根拠もない「勘」で動かれてもね・・・。もうちょっと突っ込んで、「何かしらの手掛かり」を得るように頑張ってほしいもんです。今のところ、テジョがガツンとやってくれているので、それほどストレスなくみれますね。



あらすじ(公式から)
夫と死別し難病の息子を育てているウノは、司法研修所を卒業し、ソウルの法律事務所イギムで働くことに。そこには、名門法律事務所ヘユンの代表の次男テジョがいた。マイペースな彼は、同僚の辣腕弁護士ジョンウォンに片思い。そんなテジョと担当することになった案件に「勝訴すれば正式採用する」と社長に言われ、奮起するウノ。義妹殺人容疑の被告ジェホに接見したウノは、彼の目を見て無実を確信する。
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| パートナー | 12:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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