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BOSS2 2話

1・2話連続で犯人は分かってたんだけど、それをどう犯人逮捕に結びつけるのか?って部分で、イロイロと頑張って2話に引き伸ばしてましたね。
やっぱり天海さんはカッコイイ。憧れる気持ちもわかるし、信頼されるのも分かるな~。


あらすじ(公式から)
大澤絵里子(天海祐希)は、野立信次郎(竹野内豊)に、連続殺人犯は沼田良美(釈由美子)だと告げた。良美は、絵里子のストーカーで、絵里子が憎んでいると思う人物を殺しているという。そして、今、ターゲットは、野立や「対策室」のメンバーに変わりつつあると説明した。

そんななか、絵里子は、片桐琢磨(玉山鉄二)から、良美が木元真実(戸田恵梨香)と一緒だと聞き、真実に危険が及ぶと直感。案の定、絵里子にメールが届き、その添付画像に倉庫に寝かされた真実の姿があった。

対策室には、山村啓輔(温水洋一)、花形一平(溝端淳平)、岩井善治(ケンドーコバヤシ)らがいたが、手掛かりを探せないでいた。そんなとき、田所幸子(長谷川京子)が、良美のコートから残留物を発見。そこから、とある倉庫が浮上、山村と岩井が急行する。そこへ、良美から電話が入った。絵里子は逆探知を指示し、車で移動中の良美の場所を突き止めた。それを確認し、片桐と花形が現場へと向かった。

その間、絵里子は、良美の気を引くため、会話を続けた。やがて、山村らが倉庫に到着。片桐らも、良美のものと思われる車を発見した。対策室で状況を追う野立は、突入を指示。が、その瞬間、絵里子はそれが罠だとひらめく。事実、それぞれの現場で爆弾が爆発。4人は無事だったが、良美も真実も発見できなかった。その状況報告を受けた絵里子は、怒りで身を震わせ…。
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| BOSS | 18:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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遺留捜査2話

つまらなくはないんだけど、面白くもないんだよなあ。キャラにも2話で飽きちゃったし、捜査部分も人情部分も中途半端なんだよな~
ドラマたまってるし、ここでリタイアします


あらすじ(公式から)
西野実花(山入端佳美)という女性が、生後8カ月の奈々を残して殺害された。現場からはめがねの鼻パッドが発見されるが、糸村聡(上川隆也)はゴミ箱に捨ててあったガムと、財布にあった下半分しかないおみくじに引っかかる。ガムの商品名は?おみくじはどこで引いたのか?しかし、曽根武雄(佐野史郎)は、そんな糸村のこだわりが気に入らない。
実花の足取りを追う織田みゆき(貫地谷しほり)は、糸村の「被害者の思いが詰まっている」という言葉に誘われるように、奈々のもとへ。糸村とともに奈々の服にある「NANA」という手縫いの刺繍文字を確認。元気な奈々に胸を撫で下ろす。
糸村とみゆきは実花の妹・西野紗絵(黒川智花)を訪ねるが、紗絵は5年前に家を出たまま戻らなかった姉を許せない。実花の遺体と奈々の引取りを拒否する紗絵を説得するみゆきだったが…。
実花の同棲相手・柏木裕也(斉藤悠)が拘束されたが、ガムの包み紙の指紋が一致せず、容疑者リストから外される。そのころ糸村は実花の携帯に残された写真の中から、おみくじを引いた神社を特定するヒントを発見。はじけるように糸村が向かった先は…。
ゲスト:黒川智花
脚本:伊藤洋子
監督:猪崎宣昭
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| 日本ドラマ未分類 | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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JIN2 1話

http://www.tbs.co.jp/jin-final/
大沢さんなので、ナレーションで直接的に「俺は何のためにココに送られたのか?」というテーマが提示されても押し付けがましくないですね。
前回の連ドラでは消化不良に感じた部分もあったのですが、やっぱり咲ちゃんの可愛い健気さと先生の真面目さに再開できて嬉しいです。
初回2時間SPは長いかな~と思ったけど、まあ普通に楽しめました。
この時代から一瞬だけ未来にいったことのある少年が蘭方医。ずっと「医療で歴史を変えていいのか?」と悩んできた仁ですが、「救っても神が運命として命を奪うものもある。医療は命を万全に救うものではない」ということが提示されます
仁は過去にタイムワープしてますが、この江戸末期の中で自由にタイムワープ出来るわけでもない。江戸時代で刻まれている時は前にしか進まないんですよね。だから後悔したり悩んだりする。そこにこの設定の面白さがあります。
久坂が「お前は間違うな」と龍馬に託すのも、「時間の不可逆性」がテーマ。人は前にしか進めない。今のこの時にぴったりなテーマなのではなきかと思います。必死に生きる幕末らしい熱気が良かったです。
時を超え、南方仁(大沢たかお)が幕末の江戸時代に迷い込んでから、2年ほど経ったある日のこと―。
落ち込む橘咲(綾瀬はるか)の様子が気になり、咲の実家を訪ねた仁は、咲の兄・橘恭太郎(小出恵介)から、咲の母・栄(麻生祐未)が脚気であることを明かされる。恭太郎によると、数日前、栄の身を心配する咲が橘家を訪れ、医師に診てもらうよう進言したのだが、縁談を破談にしてしまった咲をいまだ許していない栄は、咲が橘家の敷居を跨ぐことさえ認めず追い返してしまったというのだ。何とかして栄を助けたいと考えた仁は、甘いものが好物だという栄のため、とあるお菓子をこしらえて脚気治療を行おうとするのだが・・・。



あらすじ(公式から)
そんなある日、仁に助けを求め、京から坂本龍馬(内野聖陽)がやって来る。聞けば、勝海舟(小日向文世)の師である佐久間象山(市村正親)という人物が何者かに襲われ、ケガをして瀕死の状態に陥っているというのだ。時代に影響を与えている重要な人物を助けることで、「歴史を大きく変えてしまうのではないか」と悩みつつ、龍馬と共に京都入りする仁。そこには、生きているのが奇跡といえる程の重症を負った象山の姿があった。
仁の必死の治療の甲斐もあって、なんとか一命を取り止めた象山。その時、意識を取り戻した象山の口から、驚きの言葉が…!
その後、京都に留まり、長州と薩摩の戦いによって怪我をした人々の治療に専念する仁は、突然現れた新撰組によってどこかへ連れ去られてしまう。仁が連れて来られたのは、薩摩藩邸にいる西郷隆盛(藤本隆宏)のもとだった。西郷は、今すぐ腹を切って手術をしなければ、命の危険にかかわるほどの虫垂炎を患っており…!?
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| JIN~仁 | 18:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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新選組血風録 3話芹沢鴨の暗殺

BSで江のあとに見てるんだけど、これが大河じゃダメなのか?永井くんで大丈夫なのかと思ってたけど頑張ってますね。今回は芹沢鴨切腹の会。芹沢かっこいいよな~。でもかっこ良すぎなんだよな~。流石に永井くんオサレ気味でしたけど、でも良かった。


あらすじ(公式から)
芹沢(豊原功補)の悪行のおかげで、壬生浪士の評判はがた落ちだった。土方(永井大)は芹沢を排除しようと、四か条の掟(おきて)に背けば切腹という法度を強引に定める。芹沢の腹心・新見(細見大輔)を法度に反した罪で謀殺することに成功し、土方は芹沢一派を徐々に追い詰めていく。そして宴会の夜、芹沢暗殺計画を実行に移した土方は少数の手勢を率いて芹沢たちを急襲するが、突然お梅(井上和香)が土方の前に立ちはだかる・・・。
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| NHKドラマ | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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江~姫たちの戦国 14話離縁せよ

小牧長久手短い~。まあ姫たちの戦国とはいえさあ。手紙攻勢の中身とかもうちょっと膨らませられないのかなあ??
で、なんかいい感じに佐々さんかっこ良くてウフフになってあっという間に離縁。まあこの結婚であまり引っ張るのもなんだけど、ホームドラマにしたいならもっといい感じのエピを作っておけばいいのにと思ってしまうよ


あらすじ(公式から)
天正12年(1584)2月、江(上野樹里)は尾張大野城で、佐治一成(平岳大)との婚礼の日を迎えた。しかし、乳母のヨシ(宮地雅子)から初夜の段取りを聞き、式の最中に倒れてしまう。
 一成の優しさに触れて元気を取り戻した江は、一成と共に、清洲城の織田信雄(山崎裕太)に挨拶に行く。そこに現れた家康(北大路欣也)に驚く江。実は、江の知らぬ間に、打倒秀吉(岸谷五朗)に向けて、戦準備は着々と進んでいたのだ。一成は、秀吉からの誘いを断り、織田方として戦に出る覚悟であった。戦を止めるために嫁いだはずの江は、戸惑いを隠せない。茶々(宮沢りえ)や初(水川あさみ)とも敵味方に分かれてしまうのだ。
 それから間もなくして、信雄・家康同盟軍と、10万の兵を率いる秀吉軍との戦が始まる。家康相手に苦戦を強いられる秀吉。甥(おい)の秀次(北村有起哉)は、奇策があると秀吉の許しを得て出陣するが、すべて家康に見破られ、大打撃を受ける。ついに秀吉は、信雄の懐柔策に出て和睦に持ち込み、戦は突如終結する。
 戦を終えた一成がようやく城に戻り、再会を喜ぶ江だったが、そこに茶々が病気で寝込んでいるという文が届く。一成は、江を早速、大坂城へと向かわせる。しかし、出迎えた秀吉は、「佐治一成とは離縁となった」と江に言い放つ。
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| NHKドラマ | 18:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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江~姫たちの戦国 14話離縁せよ

小牧長久手短い~。まあ姫たちの戦国とはいえさあ。手紙攻勢の中身とかもうちょっと膨らませられないのかなあ??
で、なんかいい感じに佐々さんかっこ良くてウフフになってあっという間に離縁。まあこの結婚であまり引っ張るのもなんだけど、ホームドラマにしたいならもっといい感じのエピを作っておけばいいのにと思ってしまうよ


あらすじ(公式から)
天正12年(1584)2月、江(上野樹里)は尾張大野城で、佐治一成(平岳大)との婚礼の日を迎えた。しかし、乳母のヨシ(宮地雅子)から初夜の段取りを聞き、式の最中に倒れてしまう。
 一成の優しさに触れて元気を取り戻した江は、一成と共に、清洲城の織田信雄(山崎裕太)に挨拶に行く。そこに現れた家康(北大路欣也)に驚く江。実は、江の知らぬ間に、打倒秀吉(岸谷五朗)に向けて、戦準備は着々と進んでいたのだ。一成は、秀吉からの誘いを断り、織田方として戦に出る覚悟であった。戦を止めるために嫁いだはずの江は、戸惑いを隠せない。茶々(宮沢りえ)や初(水川あさみ)とも敵味方に分かれてしまうのだ。
 それから間もなくして、信雄・家康同盟軍と、10万の兵を率いる秀吉軍との戦が始まる。家康相手に苦戦を強いられる秀吉。甥(おい)の秀次(北村有起哉)は、奇策があると秀吉の許しを得て出陣するが、すべて家康に見破られ、大打撃を受ける。ついに秀吉は、信雄の懐柔策に出て和睦に持ち込み、戦は突如終結する。
 戦を終えた一成がようやく城に戻り、再会を喜ぶ江だったが、そこに茶々が病気で寝込んでいるという文が届く。一成は、江を早速、大坂城へと向かわせる。しかし、出迎えた秀吉は、「佐治一成とは離縁となった」と江に言い放つ。
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| NHKドラマ | 18:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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千万回愛してます34・35話

ガンホとウンニムは軽い夫婦喧嘩くらいでまだまだ安泰。ただ、ウンニムがヨニ母にあったことで、子供への思いにうなされるようになったり、ちょっと不安定なんですよね~。
ナンジョンとチョルは、結局は結婚させるしかないという流れに。まあ妊娠してるしね。
ソニョンは「ヨニと別れるなら戻る」といって戻りました。しかし、ヨニは店を閉めてボロボロになってしまい、ヨニ母が乗り込んできそうな勢い。勘弁してほしいな~。


あらすじ(公式から)
34話
友達と飲んでいてクラブに行くことになったガンホは、ワイシャツにキスマークがベタベタ付いているのに気づいてギョッとする。ナンジョンを哀れに思ったエランは、チョンジャに子供たちを結婚させようと話す。ソニョンは、家に戻る代わりに条件があると言い、自分の目の前でヨニと別れるようにとセフンに詰め寄る。
35話
ガンホは「おばあちゃんのトッポギのお陰で会社が儲かっているから心配しないで」と、ウンニムの祖母のためにトッポギの店をプレゼントする。コーヒーショップも閉め、酒瓶で散らかった部屋を見てヨニを哀れに思ったグムジャはセフンに電話をかける。セフンは間違い電話だと言って、携帯番号を変えてしまう。
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| 千万回愛してます | 17:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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鉄の王キム・スロ22・23話

面白くなってきましたね。ソクタレがあっちこっち蝙蝠してますが、ジンギカン、サロ国、チョンギョンとスロとファンオク、そしてイジンアシ。各々の思いと狙いが錯綜して、誰と手を組むかどうなるのか、ハラハラドキドキします。
イジンアシの「母の信頼を失った今。お告げなどではなく、自分の力で自分の国を」と思う気持ち切ないね。それをスロは否定するんだけど、スロは実際にチョンギョンと手を組んでしまってるわけで、口で「私は運命だからといって王になる気はない」とか言ってもね~。
あと、トゥクソンが記憶を取り戻し、チョンギョンが分かってだまっていたことなどで混乱するところも良かった。「父さん」とスロに呼ばれて、師匠以上の存在でスロを守ってきた彼はとどまることになった。恨みを消化できた。



あらすじ(公式から)
22話
タレは人質にしたイジンアシの代わりに製鉄炉とイルソを寄こすようチョンギョンに要求してきた。スロはイジンアシを救出するが、それを助けたトゥクソンは重傷を負い、それと同時に記憶を取り戻す。自分の役目を思い出したトゥクソンはチョンギョンを殺しに向かうが・・・。一方、日増しに勢力を高めていくスロを警戒するサロ国王はスロと娘のアヒョを政略結婚させることにし、アヒョは使臣とともにスロのもとにやってくる。
23話
天君団を率いてチャンソ村にやって来たイジンアシはそこで武器を生産し、勢力を拡大して新たな国を造ろうとしていた。サロ国軍を率いたタレはシングィガンと同床異夢ながら連合する。そして、スロとチョンギョンがいるクヤ国に向かう前に、背後の心配をなくし製鉄炉も得るためにチャンソ村を攻めることにする。チャンソ谷の守りは固かった。しか
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| 鉄の王キム・スロ | 17:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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